
瀬戸内国際芸術祭2013・春、最終日は豊島(てしま)へ。最終の飛行機で東京に戻るため、豊島には半日の滞在になりました。

瀬戸内国際芸術祭2013・春、最終日は豊島(てしま)へ。最終の飛行機で東京に戻るため、豊島には半日の滞在になりました。

瀬戸内国際芸術祭2013・春、3日目は直島へ。個人的にも3度目の直島になります。前回の芸術祭と比べて、作品の入れ替わりは少ないですが、なんといっても「ANDO MUSEUM」がオープンしたのが大きなポイントではないでしょうか。

瀬戸内国際芸術祭2013・春、2日目は小豆島へ。前回の瀬戸内国際芸術祭2010では行かなかったので、人生初・小豆島上陸!ということになりました。

瀬戸内国際芸術祭2013・春、初日は高松での開会式を終え、男木島に向かいました。前回訪れたとき一番印象に残っているのが男木島でした。ただ、この日はあいにくの雨ということで・・・

3年前に引き続き、瀬戸内海の島々が会場となる3年に一度の芸術祭「瀬戸内国際芸術祭2013」に行ってきました。
今回から[春]2013年3月20日〜4月21日、[夏]7月20日〜9月1日、[秋]10月5日〜11月4日と3つの会期に分かれての開催となりました。
とあるカフェに入ったとき、隣の席の人が力説していた書籍「ビジネスモデルを見える化する ピクト図解」を読みました。
『ドラクエ9』がこれほどの大成功を収めた理由は何だろうか。商品が優れていたから? もともと人気があったから? もちろん、それもある。だがそれだけではない。実は、歴代のドラクエシリーズとは異なる「売れるしくみ」が、商品の裏で設計されていたからなのだ。
本書は、著者自身が考案した「ピクト図解」という新しいツールを用い、ビジネスモデルを"見える化"する方法を解説した画期的な1冊である。
THE BODY SHOPを日本で運営するイオンフォレストの元社長、そしてスターバックスコーヒージャパンの元CEOである岩田松雄さんの著書「ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由」を読みました。
一流は「火花散る一瞬」ために生きる!
スターバックスとザ・ボディショップで、ブランドを見事に再生させた経営者が説く一流の人の仕事とは!
中川政七商店 十三代・中川淳さんによる著書「老舗を再生させた十三代が どうしても伝えたい 小さな会社の生きる道」を読みました。
中小企業こそブランディングだ! 「ものを売る」ではなく、「ブランドをつくる」を実践し、創業300年の麻の老舗を進化させてきた著者が自らの経験で培った中小企業経営の哲学を徹底公開!

三重県菰野町湯の山温泉にオープンした「アクアイグニス」に行ってきました。パティシエ・辻口博啓氏とイタリアン・奥田政行氏をキーマンとして2012年10月22日にオープンした癒しと食の総合リゾート地です。
敷地面積約49,000㎡(14,848坪)にパティシエ辻口博啓のスイーツと石釜パン、シェフ奥田政行のイタリアンレストランと食堂、両シェフによる無農薬野菜の体験菜園。キッチンステージの料理教室。源泉100% 掛け流し温泉、宿泊、離れ宿など様々な施設をご用意しております。

スクーリング・パッド レストランビジネスデザイン学部第14期の聴講にうかがいました。
この日のゲストはホーチミンでピザ屋「Pizza 4P's」を運営している益子陽介さん。益子さんの前職がサイバーエージェントということもあって、「IT系→飲食業界」になる予定の自分に重ね合わせて親近感を覚えております。

新年あけましておめでとうございます。2013年もProjectDD、そしてはやしだいすけをよろしくお願いいたします。
新年一発目のエントリーですので、2013年の抱負を記したいと思います。テーマは「ホップ→ステップ」です。おわかりだと思いますが、ホップ→ステップ→ジャンプ・・・の「ホップ→ステップ」です。

2012年の大晦日。ここ数年は「1年って早いなー」と思うのが当たり前になってきたのですが、今年に関しては大晦日という実感すらなく、年末年の瀬感ゼロ。どうしちゃったんでしょ。「1年早いよぉ、やばいよー」なんて気にもならないのが正直なところです。
そんなテンションなのに2012年を振り返るのも変な気持ちなのですが、毎年ブログに書き記しているので、振り返ってみます。

スクーリング・パッド農業ビジネスデザイン学部第6期、この日の講義は伊賀の里モクモク手づくりファームの木村修さん。三重県伊賀市に自然・農業・手づくりをテーマにしたファクトリーファームを運営しています。

スクーリング・パッド農業ビジネスデザイン学部第6期、この日の講義は NPO法人・えがおつなげての曽根原久司さん。耕作放棄地と都心の企業を結びつける活動などを行っていらっしゃいます。

スクーリング・パッド農業ビジネスデザイン学部第6期、この日の講義は久松農園代表の久松達央さん。
久松さんとは2011年に「東日本の幸せラー油」の取材でお話しさせて以来、TwitterやFacebookなどでつながらせていただいてます。

スクーリング・パッド農業ビジネスデザイン学部第6期、この日の講義は株式会社坂ノ途中代表の小野邦彦さん。2009年7月より京都を拠点に環境負荷の少ない農業の普及を目指している方です。

スクーリング・パッド農業ビジネスデザイン学部第6期、この日の講義はNPO法人地域再生機構・平野彰秀さん。岐阜県郡上市石徹白(いとしろ)で小水力発電をはじめとする地域おこしをされている方です。

スクーリング・パッド農業ビジネスデザイン学部第6期、この日の講義はサコダデザイン・迫田司さんです。
およそ20年前に高知県四万十市に移住し、米づくりをしながらデザインに取り組む「百姓デザイナー」さんです。

スクーリング・パッド農業ビジネスデザイン学部第6期、この日の講義は山地酪農研究所・所長の中洞正さんです。
牛を放牧しながら育てる「山地 ( やまち ) 酪農 」を行われている方です。
岩手県岩泉町で酪農を開始。24時間 365日、畜舎に牛を戻さない通年昼夜型放牧、自然交配、自然分娩など、山地に放牧を行うことで健康な牛を育成し、牛乳・乳製品プラントの設計・建築、商品開発、販売まで行う中洞式山地酪農を確立し、自社プラントで生産した「中洞牧場牛乳」などをはじめとした乳製品を直接消費者に販売している。
著書に「幸せな牛からおいしい牛乳(コモンズ社)」「黒い牛乳(幻冬舎)」など。

スクーリング・パッド農業ビジネスデザイン学部第6期、この日の講義は千葉県の農家約70軒をたばねる生産者連合デコポンの井尻弘さん。
「農業をかっこ良くしたい!」「夢のある産業にしたい!」とおっしゃっていた井尻さん。ご自身もイチジクを生産している農家さんです。