Web標準の日々「J3 jsライブラリで実装する効率的なWeb制作」のグループディスカッションで、私が所属していたグループで発表させていただいた「横に並んだDIVの下がそろわないので、きちんとそろうライブラリ」について、な、なんと西畑さんがさっそく作成してくださいました!
ブロックレベル要素の高さを揃えるheightLine.js / [to-R]とあるWEBクリエイターのblog
使い方はカンタン。heightLine.jsへのパスをhead要素内に記述し、高さをそろえたいブロックレベル要素に『heightLine』というclass名つけるだけです。
さらに『heightLine-○○』と、ハイフンをつけて任意のグループ名をつけると、そのグループの中で高さがそろえられたり、高さをそろえたいブロックレベル要素の親要素に『heightLineParent』と記述するだけで高さが揃ってしまう・・・など、かゆいところに手が届く仕様になっています。









