先日「ブログ通信簿」というサービスを紹介しましたが、今回は「ブログチャート」というサービスを紹介します。
「ブログチャート」なら、今注目のブログのヒットチャートや気になるブログの影響力レベルがすぐに分かります。もちろんあなたのブログも登録可能。自分のブログの特徴を他のブログと比較してみてください。
で、さっそくこのProjectDDのブログチャートを測定してみました。
先日「ブログ通信簿」というサービスを紹介しましたが、今回は「ブログチャート」というサービスを紹介します。
「ブログチャート」なら、今注目のブログのヒットチャートや気になるブログの影響力レベルがすぐに分かります。もちろんあなたのブログも登録可能。自分のブログの特徴を他のブログと比較してみてください。
で、さっそくこのProjectDDのブログチャートを測定してみました。

いままでiPhone関連のエントリーを書いてきましたが、表示テストで作成したサンプルHTMLをまとめたページをアップしました。
Ad Innovatorさんの「デルタ航空、オンライン搭乗券に広告を挿入」という記事を読んで。
Sojern社が提供するオンライン搭乗券に、目的地の天気情報やイベント情報・クーポン情報といった広告が挿入されるそうです。
CSS3のmedia queryを使います。
たとえば、PC向けに「pc.css」、iPhone向けに「iphone.css」を適用させたいと思った場合、以下のように記述します。
NTTレゾナントの実験サービスサイト「gooラボ」が、「ブログ通信簿」というサービスを公開しました。
あなたのブログの文章を解析して、独自の観点で通信簿を作ります。通信簿を見れば、自分のブログの特徴を知ることができるかもしれません。
ということで、記事中に使われている言葉などから、ブロガーの性別・年齢・影響度を分析してくれます。
というわけで、さっそくこのProjectDDの通信簿をもらってみました。
リクルートの海外旅行検索・比較サイト「AB-ROAD」が提供するブログパーツに「モアイとばし」なるものが存在します。
モアイを叩くと(クリック連打すると)、その回数に応じて遠くに飛びます。飛び先の国に行くには幾らかかるのか?という関西人的興味をそそることで、AB-ROADのツアーページにジャンプしていただく仕組みになっております。
会社の方が「まさに、あんたのこと言っているようやった」と勧めてくれた「ひとりっ子の取扱説明書」を読みました。
表紙をめくると「ひとりっこの3大性能」ってのが書いてあるのですが、
ってあたり、完璧に当たってます(笑)

iPhoneでキャプチャー(スクリーンショット)をとる方法が、「iPhone・iPod touch」ラボで紹介されています。
昨日のエントリーで、iPhone / iPod touch向けのHTML作成におけるmeta要素の「viewport」について書きました。
ただ、文字だけじゃわかりづらいので、「viewport」について簡単にHTMLを作成しました。そしてiPhone端末でキャプチャをとりましたので、それらをまとめてみました。
iPhone / iPod touch(以降、iPhoneと表記させていただきます)のスクリーンサイズは320x480ピクセルです(Safariのアドレスバーなどを除いた表示領域は320x356ピクセル)。
かといって、iPhone向けにHTMLを作成する場合、コンテンツの横幅(width)を320ピクセルに固定してしまうだけだと、かなり小さく表示されてしまいます。

これはiPhone用のSafariがページを表示する際に、デフォルトで縮小表示をするからです。横幅980ピクセルまで縮小されます。iPhone端末を縦向き(portlateモード)にしても、横向き(landscapeモード)にしても、横幅980ピクセルです。
しかし、この状態のままでは文字サイズが小さく、1回1回拡大しなければいけません。iPhone向けにページを作成する場合は、meta要素のname属性「viewport」で最適化することにより、iPhone向けにきれいに表示されるようになります。
モスバーガーとミスタードーナツが資本・業務提携し、「MOSDO!」なる共同プロジェクトを立ち上げました。
モスとミスドのショップが並んでいるサイトデザインもほのぼの系ですが、サイト上で見られるTVCMもかなりツボです。
総務省が発表した「08年版情報通信白書」において、次のような記事が載っていました。
「最近1年間で商品購入に最も利用した方法」の問いに、パソコンや携帯電話を使いネットで購入したとの回答は「旅行・チケット」が53・4%で最も多く、店頭販売を上回った。「音楽・映像」が32・5%で続くなど、ネット購入が急速に増えている実態が浮かび上がった。
今回は「考具―考えるための道具、持っていますか?」。
1年ほど前、同じ加藤昌治さんが書かれた「アイデア会議」を読んでから、こちらの本も読みたいと思っていた一冊です。