2009年1月29日(木)、30日(金)と東京・お台場にて開催される「Adobe MAX Japan 2009」の参加登録およびセッション登録が開始されました。
セッションの詳細が公開されていないので、なんとも選びにくいのですが、とりあえず今時点で受講してみたいセッションをメモっておきます。
2009年1月29日(木)、30日(金)と東京・お台場にて開催される「Adobe MAX Japan 2009」の参加登録およびセッション登録が開始されました。
セッションの詳細が公開されていないので、なんとも選びにくいのですが、とりあえず今時点で受講してみたいセッションをメモっておきます。
UNIQLO・勝部健太郎さんがUNIQLOCKを語るときに「メディアを作ろうとした」という話は有名ですが、ではその視点を自分の実務にどのように生かすのかとなると、悩んでしまいます。
福田敏也さんのブログ「PEACE」に、勝部さんとの対談の感想が書かれていました。
その記事の中に「『UNIQLOCK』から何を盗むか。」というくだりがあります。ひとつのヒントになるよなコトバでしたので、掲載させていただきます。
高橋酒造株式会社のキャンペーンサイト「shiritori-ring」。
人と人を近づけたい。高橋酒造Presents shiritori-ringは、しりとりして、つないで広げる人のわです。前の人がいれた言葉に、しりとりでお酌リレーしてください。
Amazonでのレビュー数、評価ポイントがともに高い書籍「自分の小さな「箱」から脱出する方法」を読みました。
身の周りの人間関係は実はすべて自分が原因で引き起こしていることに気づかせてくれる『自分の小さな「箱」から脱出する方法』。
本書を読み進めるうちに家庭や職場での人間関係を深め十分な成果を出せる環境を作る方法を学べる。
はてなブックマークに付いたコメントが、ニコニコ動画のように右から左へ流れていくWebブラウザ「はてはてブラウザー」。
2008年10月23日、UNIQLOCKの第4弾が公開されました。
ブログパーツとして世界87カ国、5万2000個以上も貼られているUNIQLOCK。今回は発熱保温ウエア「ヒートテック」がモデルになっています。
PC Onlineの「ユニクロが描くWebを活用した世界戦略」という記事の中に、ユニクロの勝部健太郎さんのインタビューが掲載されています。
2008年10月23日に開催された、DESIGN SHOWCASE Vol.2参加デザイナーたちによるトークセッション「DESIGN SHOWCASE Vol.2 TALK SESSION」に参加してきました。
参加デザイナー4組によるDESIGN SHOWCASE作品の解説や、制作のプロセス、苦労話などが披露されました。
今日は社内のメンバーに1時間ほどプレゼンをする機会がありました。20名弱の前でお話しさせていただきましたが・・・結論から言うと、ちょっぴりへこんでいます。聴いていただいた方々に無駄な1時間を過ごさせてしまったのではないか・・・って。
「すごくわかりやすかったです!」と言ってくれる方もいるのですが、なんか手応えがないんですよね。どうしても「1対N」のプレゼンだと、こんな感じになりがちです。
まぁ、内容的には社内のレギュレーションというか、業務の進め方の話なので、そんなに面白い内容ではないのですが。それでも飽きないように、途中自分がライブで実演してみたりしたんですけどね。。。
以下、今日の反省点です。
「クチコミの技術 広告に頼らない共感型マーケティング」を読みました。
2003~2004年という黎明期からブログを書き始め、ほかのブロガーにも大きな影響を与えるブロガーふたりが、企業のマーケティング担当者のために、ネットの世界ではどのような考え方でマーケティング活動を行うべきか、どのような手法を利用すればいいのかを、自身の体験や豊富な事例をもとに解説する
dotFes2008の「クリエイティブ大喜利」でのお題【ユーザーの期待感を煽る「COMING SOON(ディザーサイト)」を作成してください。】に対する電通・中村洋基さんの答えが「COMING SOON GENERATOR」です。
サイトのターゲットやクライアント名、制作者の名前などを入力するだけで、ディザーサイトが作れちゃう優れものです。
試しに、当ブログ「ProjectDD」でつくってみました。
ブレインストーミング(ブレスト)について、いろいろ調べていたら「ルール」と「秘訣」と「コツ」に関する記事を発見しましたので、まとめてみたいと思います。
無印良品っぽい値札を作成してくれる「偽印良品」。テキストボックスにURLを入力するだけで作成されます。
電通式クロスメディアコミュニケーションのつくりかた「クロスイッチ」を読みました。
広告業界最大手・電通の「クロスメディア開発プロジェクトチーム」が、 「クロスメデ<ィアとは、ターゲットを動かすシナリオづくりである」と いう考え方のもと、クロスメディアコミュニケーションをわかりやすく解説。 話題の最新事例、アイデア発想法、いますぐ使える実践的なノウハウが満載! 企画・プランニングに携わる人、学びたい人に広く関心を持っていただける 内容です。
2008年9月9日発刊の「東京IT新聞」に、同9月1日にリニューアルされた気象ポータルサイト「tenki.jp」について書かれていました。
「天気をもっと楽しくする」をコンセプトに、雲などの写真共有やユーザ同士の質問コーナなどのCGMコンテンツ「みんなの気持ち」というサービスを始めたのが特徴です。

1年CS組の教室で開催された2時限目「Dreamweaverのじかん」。2008年のAIRコンテスト(エアコン)でDreamweaver賞を受賞された、katamariの木下勝さんによるセッションでした。
今回このセッションを受講した最大の理由は、エアコンでの木下さんのプレゼンが最高におもしろかったからなんです。「カヤックの時間とかぶってる」とか「セッションの谷間の時間つぶし」みたいなことをおっしゃっていましたが、教室は立ち見でも入れないくらいの満席でした。
2008年10月14日に西新宿の廃校になった小学校校舎で開催されたWebクリエイティブのための学園祭「dotFes 2008」に参加してきました。
体育館や教室が会場というだけでテンションが上がっちゃって、写真を撮りまくっていましたが、セミナー内容も充実していました。
いろいろ迷いましたが、以下のセッションを受講しました。
10人のコンテンツプロフェッショナルが語る「劇的3時間SHOW 2008」の7日目に参加してきました。
コンテンツプロフェッショナルが一日1名ずつ登場。それぞれが3時間を自由に構成し、自身の成功につながった技術や経験、コンテンツ観などを語ります。
7日目は、「水曜どうでしょう」でおなじみ、北海道テレビ ディレクター・藤村忠寿さん。豪華10人のコンテンツプロフェッショナルのなかで、一番最初に満席になったセッションです。ほぼ秒殺でしたね・・・
私自身、水曜どうでしょうは好きですが、最近はごぶさたで、ここ数年はオフィシャルサイトにもアクセスしていませんでした。そんな自分がこのセッションに応募した理由は単純で、藤村忠寿という人物がテレビについてどう思っているのか、モノづくりについてどう思っているのかを知りたかったからです。
以下、セッション中メモをした内容です(会話の中でのフレーズの抜粋ですので、細かいニュアンスはうまく伝えられないかもしれません)。
面白法人カヤック 代表取締役・柳澤大輔さんによる書籍「この「社則」、効果あり。」を読みました。
ルールって、人を縛りつけるだけのものではないのです。やりようによっては、人を気分よく動かす道筋になったりもします。会社のルールもまた、そこにいる社員仲間やチームのメンバーにとって必要かどうかということです。みんなにとって、無いほうが都合のいいルールなら、無くせばいい。新しいルールをみんなでつくればいい。こうして「社則」は、そのときの会社を映し出す鏡でもあるのです。

2008年10月11日に開催された「パソナテックカンファレンス2008」に参加してきました。様々なセッションがありましたが、今回は株式会社ロフトワーク・林千晶さんによる「Webプロジェクトマネジメント 〜PMBOKでワンランク上のWebディレクションを目指す〜」のレポートです。
林千晶さんのPMBOKに関するセッションは、昨年の「CSS Nite LP4」で聴いているのですが、当時よりプロジェクトをマネジメントする機会が多くなったこと、そして現在自分が関わっているプロジェクトの進め方で少し反省するべき点があったことから、再び受講してみました。
ギンザ・グラフィック・ギャラリーで2008年10月31日(金)まで開催中の、「白」原研哉展に行ってきました。
今回の展覧会は、余分なものをなくすこと、そして、ものの本質を知ろうとすることへの静かな洞察を示すものです。本質のみに還元されることよって生み出された数々の作品を、「白」というひとつの美意識あるいはコンセプトを通して振り返ることで、デザイナーの思想の核心に触れる展覧会です。
2008年10月9日にアップルストア銀座で開催された「月刊インタラ塾」に参加してきました。
今回はトリプルセブン・インタラクティブ代表取締役、福田敏也さんによる「企画脳の鍛え方」がテーマでした。
以下、議事録です。
前回はHot pepperのAPIを使って公開された「DESIGN SHOWCASE」。第2弾はAB-ROADのAPIを使った「旅」に関する実験が公開されています。
リクルートの公開するAPIを使って、サービスの機能やマーケティングロジックでは導き出せないインターフェースのあり方を、外部のデザイナーとコラボレーションしながら提案する実験プロジェクト『DESIGN SHOWCASE』。
『DESIGN SHOWCASE Vol.2』では、リクルートが提供する海外旅行・比較サイト『AB-ROAD』のAPIを素材とし、「旅」をテーマにデザイナーとクリエイションを提案しています。
今回は「kurukuru」「SEMITRANSPARENT DESIGN」「undefined×Metamosphere」「Merce Death × polo-Really × Sputniko!」による4作品が公開されています。
鷹野雅弘さんのブログに「セミナーは瞑想の時間 - Walk on the bright side of life 」という記事がエントリーされていました。
先日ある方と話していたら「セミナーに行くと、いろいろと考えごとが出てきて集中できないのが悩ましい」と聞いた。「いやいや、それが正しいセミナーの使い方では?」というのが私の意見。
私も数々のセミナーに足を運んでいますが、セミナー中にいろんなことが頭に浮かんできて、悩ましい限りです。でも、それだけいろんなことが頭に浮かぶセミナーって、自分にフィットした素晴らしい講演内容だということでしょうね。
そのようなセミナーであればあるほど、いち早くアウトプットしたくなります。
電通のコミュニケーション・デザイナー 岸勇希さんによる「コミュニケーションをデザインするための本」を読みました。
著者が実際に取り組んだ広告の仕事を題材に、人と人をつなぐコミュニケーションの本質について丁寧に解説していますので、広告業界の方だけでなく、ビジネスマンから学生に至るまで幅広い方々に楽しんでいただけると思います。接客や説得術、はたまた気になる相手の振り向かせ方など、日常のコミュニケーションで役立つヒントもたくさん詰まっています。
日経BPコンサルティングが、企業が運営する800サイトのブランド力を調査する「Webブランド調査2008-IV」(2008年7月に実施)の結果を公表しました。
下記表は、上位50サイトのうち旅行関連サイトを抜粋したものです。
| 今回順位 | 前回順位 | サイト名 | サイトブランド指数 | 差 |
|---|---|---|---|---|
| 7 | 11 | 楽天トラベル | 92.3 | +3.6 |
| 14 | 9 | じゃらんnet | 84.9 | +6.3 |
| 21 | 16 | JAL | 78.6 | -2.0 |
| 27 | 39 | JTB | 75.8 | +1.6 |
| 29 | 29 | ANA SKY WEB | 75.6 | -0.3 |
| 31 | 37 | Yahoo!トラベル | 74.4 | -0.5 |
任天堂wii用ゲームソフト「ワリオランドシェイク」のプロモーションサイト「Wario Land: Shake It - Amazing footage!」。YouTubeを使ったプロモーションです。
マクドナルドおなじみの裏メニュー(?)「スマイル」をテーマにしたコミュニケーションコンテンツ「マックスマイルファクトリー」。
指定のアドレスに顔写真を送信すると、マクドナルド商品をモチーフにしたキャラクターに変身し、朝・昼・晩のアクセス時間によって、キャラクターの背景やイメージが変化する様子を楽しむことができる。
日本マクドナルドのサイトがリニューアルされています。なんと約5年半ぶりのリニューアルだそうです。