Adobe Acrobat 9の機能を紹介するコンテンツ「別冊 島耕作 meets ADOBE ACROBAT 9」。
HGホールディングスの社員として、コンテンツを見たりしながら経験を積んでいくと、名刺の肩書やデスクの風景などが変わっていきます。
Adobe Acrobat 9の機能を紹介するコンテンツ「別冊 島耕作 meets ADOBE ACROBAT 9」。
HGホールディングスの社員として、コンテンツを見たりしながら経験を積んでいくと、名刺の肩書やデスクの風景などが変わっていきます。
大塚製薬株式会社が、3月22日に開催される東京マラソン2009に向け、「バーチャル東京マラソン」をリリースしました。
「バーチャル東京マラソン 2009」は、Web上で自分のアバターをカスタムしてマラソンができる特設サイト。
実際の42.195kmのコースを5つのステージに見立てており、本番に向けて自分が練習した実際の走行距離を入力すると、その距離に応じてアバターがコースを走るという仕組みになっている。
「『考え方』の考え方 すぐれた企画は30秒で伝わる」という書籍を読みました。
この世にアイデアマンはいない。いるのは、アイデアの考え方を知っている人、だけ。
企画やアイデアを考えるときに必要な「考え方」---。
著者の指南役は、これまでアイデアを問うコンテストの類に落ちたことがない。それはアイデアの「考え方」が身に付いているからだ。・・・様々なヒット作品を列挙しながら、成功のウラにある「考え方」を分析。読者にもマネできる方法論に落とし込んでいる。この本を読む前と、読んだ後では、企画の「考え方」が、確実に変わります。
アドビシステムズのマーケティング部5人衆が、CS4でお届けしたことをお話ししてくれる「Adobe CS4 わたしたちが届けたいコト」が公開されています。
血液型と氏名を入力するだけで、自分の説明書が表示される「血液型自分の説明書診断」をやってみました。
厚生労働省は2009年2月6日、ネット販売を含む医薬品の通信販売を規制するとした省令を公布しました。
医薬品のネット販売規制については報道等で取り上げられていますが、私は次の2点の理由から医薬品のネット販売規制反対に関するネット署名にサインをしました。
「反対」というかは「保留」に近いのですが、すでに2月6日に省令が公布され、6月1日に施行されることを考えると、早く明確なアクションを起こすべきであると思いました。
もし、趣旨にご賛同いただける方がいらっしゃいましたら、ネット署名にご協力ください。
普段何気なく歩いている街が、緑の芝生に覆われていたら?そんなアート作品が並んでいるのが「Green Island」です。
街が緑の芝生に覆われたら? 道が芝生だったら?人々はどんな風に見えるだろう?
そんな想いからこのプロジェクトがスタートしました。
女性のためのランニングサイト「RUNNERS WOMAN」。ランニングに関するコラムや、全国各地の大会レポート、イベント情報が盛り込まれている、ランニングポータルサイトです。
最近走りはじめたビギナーさんも、長年走られているベテランさんも、たまに走るのが楽しいソコソコさんも、とことんじゃなきゃ楽しめないバリバリさんも、女性ランナーみなさんのサイトです。
auのRun&Walkアプリにちなんだキャンペーン「au Smart Sports_Green Road Project」。
それは、au Smart Sports会員約70万人が参加するプロジェクト。
みんながRin&Walkアプリを使った走った1kmを1円に換算し、3月末までに集まった金額でauが植物の種を購入。4月より日本中で種を配っていきます。どうせ走るなら地球にちょっといいこと。
さぁ、あなたもケータイと走って街に緑を増やそう!
産経デジタルのニュース・ブログポータルサイト・イザ!によるコミュニティサイト「イザ!ランニング部」が2009年2月4日にリリースされました。
ランナーの皆さんの走りに"刺激"を与えるニュースやお役立ち情報満載のサイトを目指します!
たぶん、ジョギング系では最大級のソーシャルネットワーク「ジョグノート」。
練習記録やコースを登録できたり、コミュニティ機能なんかもあります。
ジョギングの記録やレースの結果などを、友人や知人、他の人と共有することで、交友関係を広げるサービスです。ウェブ上の練習日記だけではなく、自分の練習成果に友だちからコメントをもらったりと、毎日の練習への励みになります。
アディダスランニング共和国の新しいコンテンツ「HELLO! RUNNERS MAP」。
地図上にランニングコースをつくると、Google Street Viewを使ってムービーのように表示されます。
「HELLO! RUNNERS MAP」は、アディダスジャパンが提供するランニングの地点とコースの共有サイトです。
自由にコースを作成して名前を付けて保存したり、お気に入りのポイントにメッセージを残すことができます。また、メッセージに対して返信することも可能です。
昨今のマラソンブームに乗っかるように、マラソン・ジョギング系のサイトやキャンペーンが相次いでリリースされています。
今週は、そんなジョギング系コンテンツたちを紹介していきたいと思います(順次サイトレビューを書いていきたいと思います)。ジョグノート、RUNNERS WOMAN以外は今月リリースされたサイトなんですね。
かくゆう私も、昨年末あたりから走り始めちゃっています。
佐藤可士和さんが手がけてこられたタイポグラフィーのスクリーンセーバーになって登場しています。その名も「TEXTURE」。
"TEXTURE" は、これまでに佐藤可士和/サムライによって制作された様々なタイプフェイスにより、今日起こった様々なニュースを延々と表示していくスクリーンセーバーです。また、あなたのコンピューターにインストールされているフォントも指定することができ、ランダムなフォントサンプラーとしても機能します。
2009年2月1日、ダイドードリンコの「復刻堂」のサイトがリニューアルされています。
「復刻堂」シリーズは、レトロブームを商品コンセプトに取り入れ、"飲料を飲むことがちょっとした贅沢であった時代"のテイストをオリジナル性の高いパッケージと、飲料自体のクオリティの高さで再現した弊社の主力ブランドです。
2009年2月12日、ユニクロのパーカの着こなしを1000スタイリングで紹介するサイト「UNIQLO PARKA STYLE 1000」がリリースされました。
バリエーション豊富なカラーや素材と、ベーシックなデザインが特徴のユニクロのパーカを、自分らしく着こなしていただくための参考としていただくことが目的です。
ウィメンズ60色柄(7型)、メンズ53色柄(5型)、キッズ19色柄(2型)の豊富なラインナップが生み出す、魅力あふれる無限大の組み合わせをお楽しみください。

Adobe MAXの高広さんのセッションで紹介されていた「McNuggets」について、スピンアウトしてエントリーしてみます。
McNuggets好きなふたりの男がYouTube上にラップで構成されたCMを投稿し、それが他のユーザーに広まっていき動画が投稿され、最終的にはオフィシャルCMになる・・・というお話です。
世界中のパッケージデザインを紹介してくれる「Lovely Package」。見ているだけでワクワクしてきます。
Adobe MAXの高広さんのセッションで紹介されていた「Blyk」について調べてみました。
16〜24歳というのはなかなかリーチできないユーザー層だけを加入対象とすることで、広告主に明確なメリットを提供できるというのが売りだそうです。
私の好きな言葉のひとつに、川淵三郎さんの次のフレーズがあります。
時期尚早と言う人間は、 100年経っても時期尚早と言う。前例がないと言う人間は、 200年経っても前例がないと言う
日本におけるサッカーのプロ化を議論する場において、プロ化い足踏みをしている協会幹部に川淵さんが行った言葉です。
スポーツジャーナリスト・二宮清純さんのサイトに、当時のやり取りが書かれています。
その後に続く川淵さんの言葉も、心に響きます。
リクルート メディアテクノロジーラボが提供する「Air Yakiniku」。久しぶりにビックリするくらいくだらないコンテンツです。
お手軽に焼き肉を食べた気分に慣れる便利なソフトです。
Air Yakinikuは最もリーズナブルな焼肉ライフを提案します

ここ1週間ほど「Adobe MAX Japan 2009」のセッションレポートを書いてきました。セッション内容も充実なのですが、毎回イベントとしての完成度に驚かされるばかりです。今回はイベントとしてのAdobe MAX Japan 2009についても触れてみたいと思います。

Webサイト「EDGE Now!」の優秀ブロガー、年間優秀サイトを決める、EDGE Now!of the Yearの表彰式。びっくりするような演出をご用意しておりますので、お楽しみに。
ブロガーが書いたクリエイティブ性の高い素敵なウェブサイトの情報を集めて紹介するポータルサイト「Adobe EDGE Now!」。私も参加しております。
2008年3月25日にスタートしてから1年弱。当日はそのあいだに多くピックアップされたサイトTOP10と、年間優秀ブロガーTOP5の方々が表彰されました。

Webサイト制作を高品質・高効率に進めるためには、設計・デザイン・実装のそれぞれのプロセスにプロトタイピングを織り込んだワークフローを実践する必要があります。大規模な案件の現場において実際に運用されているワークフローと、その中でDreamweaverとContributeをプロトタイピングツールとして活用した例をご紹介します。
株式会社ビジネス・アーキテクツ 伊原 力也
ワークフローというのは「完璧」があるものでもないですし、体制・環境が変われば変わっていくものなので、私も日々試行錯誤しながら考えています。そんななか「Dreamweaverでプロトタイピング」という言葉にも惹かれたので受講しました。

単なるお飾り的な意味での「デザイン」が、操作性の設計(デザイン)として再認識され、それが開発サイドの付加価値となっていく流れが、B2CでもB2B/inBでも、徐々に太く大きくなってきています。
本セッションでは、使い易さを価値とするRIA(Rich Internet Application)を企画する側、提案する側にとって、押さえておくべきポイントをまとめます。技術的な話というよりは、企画段階や準備段階で活きるお話をさせて頂きます。また、CS4(InDesign/Illustrator/Fireworks/Flashなど)を用いたのプレゼン資料の作り方にも触れる予定です。
RIAコンソーシアム運営委員長 三井 英樹
テクニカルなセッションが多いMAXの中で、RIAについての「企画段階や準備段階で活きるお話」ということでしたので、受講することにしました。

Adobe Max Japan 2009でしか見る事のできない未公開製品あるいはテクノロジー/サービスをご紹介します。アドビの最新技術をいち早くご覧いただきたい方は、要チェックです。
MAX恒例と言っても過言ではない「Sneak Peek」。楽しみしているイベントのひとつです。今回も「将来の製品化に関して、一切何もお約束できかねる」とのことでしたが、素晴らしいテクノロジーが7つほど紹介されました。

先行き不透明な経済状況ですが、一方でネットを中心とした広告手法はますます広告主に注目されています。しかしながら、これまでのマス型広告中心のプラニング思考から、広告主も広告会社のプランナーもまだまだ解放されていません。だからこそネット的思考での新たなプラニングの考え方、提案を成功させるキーワードなどが必要。このセッションでは、ネット広告、Webデザインなどに携わる人が、2009年を駆け抜けるための方法をお伝えしたいと思います。
スケダチ 高広伯彦
一番Adobe MAXっぽくないセッションではありますが、いままで高広さんのお話を伺ったことがなかったので、受講してみました。

ウィジェット・プラットフォームとしても大きな可能性を秘めたAIR。このセッションでは、マーケティング領域でのウィジェット利用の現在を、いくつかの企業事例を元に紐解くとともに、現在のウィジェットが置かれた課題を整理します。また、プランニング、制作の現場から、AIRを利用したウィジェットを中心に、今後のトレンドを俯瞰します。
アップフロンティア株式会社 花本 浩
アップフロンティアさんの事例の話は、エアコン授賞式のときにも聞いているのですが、「現在のウィジェットが置かれた課題」「今後のトレンドを俯瞰します」という点に惹かれたので、受講してみました。