2009年の衆議院選挙投開票まであと1ヶ月。
インターネットによる選挙運動はまだまだ解禁されていません。しかし、インターネットで献金が出来たり、YouTube上に政治チャンネルが設けられたり、政治家個人がtwitterでつぶやきはじめたり、少しずつ政治とネットの距離も縮まっているのかなぁと思います。
今回は、政治とネットにまつわるコンテンツを紹介したいと思います。
- 【楽天政治】LOVE JAPAN 2009 選挙に行こう - ネットで政治献金
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政治に関する情報を分かりやすく提供することで、個人の政治への関心と理解を深め、個人の政治参加を啓発・応援することを目的としています。
LOVE JAPAN 2009の最大の特徴は、ネット上から個人献金が出来ることでしょうか。このエントリー時点で、79名の政治家にネット上から個人献金が出来ます。
- YouTubeチャンネル・日本の政治
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政治のこと。政党のこと。議員のこと。動画で観て、聞いて、もっと知ろう。
各政党・議員のチャンネルをまとめたYouTubeのサイト。会見や審議の内容が、動画で見れちゃいます。
- Twitterと政治(α) / ぽりったー(politter)
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Twitter(ついったー)を利用して情報を発信している、国内の国会議員・地方議会議員・自治体首長の「つぶやき」をまとめてリアルタイム表示します。
2009年7月21日の閣議で、Twitterによる選挙運動は公職選挙法に違反するとの見解を示されたため、今回の選挙期間中はつぶやけないことになります。Twitterが選挙で解禁になると、立候補者のそのときの心情とかがのぞけて、おもしろそうですね。




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