2009年8月25日、ニュージーランド航空が若年層に対してニュージーランドでのワーキングホリデー需要を喚起する「ニュージーでつくろう、ニュー・ジブン。」キャンペーンを開始しました。
ワーキングホリデーでニュージーランドを訪れ、新しいジブンを手に入れた3人がフィギュアで登場。彼らにいったい何があったのか!?パッケージをクリックして見てみよう。
キャンペーンサイトには、ム−ディ勝山さんら3名のタレントが出演。
とくにム−ディ勝山さんにいたっては、一時期の人気と比べて仕事が激減してしまい、落ち込む中でワーキングホリデーに参加して新たな芸風を手に入れたとして「ニュージー勝山」として登場されました。
もう右から左に受け流さない・・・だそうです。
氏名や生年月日を入力し、新しい自分がつくれるジェネレータ「ニュージブンフィギュアをつくってあそぶ」も用意されています。
ちなみに私は「フィッシングはやし」。現地でフィッシング詐欺にあい、釣りで稼ぐ道を歩むことになるとか・・・



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