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    <title>ProjectDD Blog</title>
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    <updated>2012-05-17T16:20:03Z</updated>
    <subtitle>『旅』を売るWebデザイナーのひとりごと。</subtitle>
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    <title>「サントリー本気野菜 食べてみたい、を育てよう！トマトの世界 in 六本木農園」に参加してきました！</title>
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    <published>2012-05-17T14:38:00Z</published>
    <updated>2012-05-17T16:20:03Z</updated>

    <summary> 2012年5月15日に開催されたブロガーイベント「サントリー本気野菜 食べてみ...</summary>
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        <name>はやしだいすけ</name>
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        <![CDATA[<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/959b5a78-a037-11e1-b7af-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>2012年5月15日に開催されたブロガーイベント「<a href="http://topics.blog.suntory.co.jp/004437.html">サントリー本気野菜 食べてみたい、を育てよう！トマトの世界 in 六本木農園</a>」に参加してきました。</p>
<p>サントリーフラワーズが展開するこだわりの野菜苗「<a href="http://www.suntory.co.jp/flower/homegardens/">サントリー本気野菜</a>」をご紹介するブロガーイベント。野菜を美味しく楽しめるレストラン「<a href="http://roppongi-nouen.jp/">六本木農園</a>」で開催されました。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/8172f2fe-a037-11e1-8ba2-00262d09affa_medium.jpg"  class="mainPhoto" /></p>
<p>前半はサントリーフラワーズ・阿部ヒロシさんによるトマトセミナー。トマトの特徴や、トマトの育て方など、情熱たっぷりで教えていただきました。</p>
<ul>
<li>「トマトが赤くなると医者が青くなる」と言われるくらい健康にいい</li>
<li>トマトには「赤系」と「ピンク系」があり、日本で多く消費されるのはピンク形。皮が透明なのが特徴。</li>
<li>果実の色は赤いリコピンと黄色いカロテン。赤系トマトには皮にまでカロテンが含まれる。</li>
<li>うまみ成分・グルタミン酸が豊富なので、出汁に最適。特に魚介系のうまみとの相性抜群。</li>
<li></li>
</ul>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/9ec62b28-a037-11e1-9c47-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>前半のメインは「利きトマト」。サントリー本気野菜のうち5種類のトマトと、いわゆるフツーのプチトマトを食べ比べます。</p>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/8798783e-a037-11e1-be5c-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>まず驚いたのは生食向きと調理向きで全然味が違うという点。生食向きは甘さが前面に出てくる感じで、調理向きは生で食べるにはもの足りなさを感じます（水分が少ないので加熱でドロッと溶けるので、ソースを作るのに最適なんだそうです）。<br />
品種によって、味はもちろん、皮の硬さや色（上の写真）の違いなどもあり、驚きの連発でした。</p>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/8a6cdf0a-a037-11e1-96b9-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>そして「カンパーイ」からの懇親会。トマトを使った料理やオリジナルドリンクが次々と登場しました。もちろん乾杯はトマトジュースですw</p>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/8fe94cb6-a037-11e1-b7a3-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>「四種のトマト＆白味噌のキッシュとラタトゥイユ」</p>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/92d33c84-a037-11e1-be5c-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>「フルーティーミニトマ豆腐」</p>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/9fe88d16-a037-11e1-87d0-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>「トマヤムクン」</p>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/9d5b45ca-a037-11e1-9c47-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>「ミニトマトのコンポート」</p>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/984e3c04-a037-11e1-b7af-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>これらを含む6種類のトマトメニューは、六本木農園で2012年6月30日までの期間限定メニューとして提供されます。写真にはありませんが「トマトのラビオリ」かなりおいしかったです！</p>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/a1745ffc-a037-11e1-9c6a-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>普段、サラダとしてトマトを食べたり、ホールトマトで料理をしたりしますが、トマトについてのいろんな知識を吸収できる素敵な機会となりました。</p>
<p>そして、帰りにはがっつりお土産をいただいてきちゃいました。トマトの苗も3種類ほど。よし、おいしいトマトを作るとするかっ！</p>
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    <title>「テマヒマ展〈東北の食と住〉」に行ってきました。</title>
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    <published>2012-05-06T14:19:41Z</published>
    <updated>2012-05-07T14:38:26Z</updated>

    <summary> 東京ミッドタウン・21_21 DESIGN SIGHTで2012年8月26日ま...</summary>
    <author>
        <name>はやしだいすけ</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.projectdd.jp/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.2121designsight.jp/program/temahima/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/2fcb6310-9852-11e1-adf4-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></p>
<p>東京ミッドタウン・21_21 DESIGN SIGHTで2012年8月26日まで開催中の企画展「<a href="http://www.2121designsight.jp/program/temahima/">テマヒマ展〈東北の食と住〉</a>」に行ってきました。</p>
<blockquote><p>佐藤 卓のグラフィックと深澤直人の空間構成により、東北のテマヒマかけた「食と住」にまつわる 55種の品々を、撮りおろしの映像や写真とともに紹介します。東北の文化や精神を背景に生まれたもの づくりから、今後のデザインに活かすべき知恵や工夫を探ります。</p></blockquote>]]>
        <![CDATA[<p>会場は大きく分けて「東北のものづくりをまとめた映像」と「東北の食と住にまつわる55品の展示」の2つに分かれています。</p>
<p>特にこの映像作品は、すべて見入っちゃいました。「会津木綿」や「きりたんぽ」など7つのものづくりの様子が、1本5分程度のショートフィルム作品になっています。率直な感想「こんなにテマヒマかけてつくるのか！」と思わせる作品になっています。ものづくりの偉大さ、伝統工芸のすごさを感じられます。これは外国の方に見てもらうと、日本のものづくりのすごさが伝わるのではないでしょうか？<br />
すべて見ても30分ほどなので、ぜひ見てみてください。</p>
<blockquote><p>東北のものづくりには、合理性を追求してきた現代社会が忘れてしまいがちな「時間」の概念が、今もなお生き 続けています。（中略）未来を考えるデザインの観点からも注目したい、「手間」のプロセス、「ひま」（時間）というプロセス。テマヒマかけた東北のものづくりが可能としてきた特色や魅力、そして何よりその考え方 を、私たちはどのように明日につないでいけるのでしょうか。</p></blockquote>
<p>私もものづくりに携わる人間として、とても刺激を受ける展示でした。</p>]]>
    </content>
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    <title>環境のための紙パック製ミネラルウォーター「Boxed Water」</title>
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    <published>2012-05-01T14:58:16Z</published>
    <updated>2012-05-01T15:36:46Z</updated>

    <summary> アメリカで販売されている紙パック製ミネラルウォーター「Boxed Water」...</summary>
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        <category term="Webデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.boxedwaterisbetter.com/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/2fb398b4-939f-11e1-8dea-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></p>
<p>アメリカで販売されている紙パック製ミネラルウォーター「<a href="http://www.boxedwaterisbetter.com/">Boxed Water</a>」。環境のためにプラスチック製ではなく紙パック製の容器にすることをコンセプトにしている製品です。</p>
<blockquote><p>We started with the simple idea of creating a bottled water brand that is kinder to the environment and gives back.<br />
WE FOUND THAT IT SHOULDN'T BE BOTTLED AT ALL BUT INSTEAD, BOXED.</p></blockquote>]]>
        <![CDATA[<p>Webサイトは縦長の1ページ構成。常にページ右上にナビゲーションが固定されているのが特徴的です。</p>
<p>Webサイト上でもミネラルウォーターではなく、紙パック製の容器やカーボンオフセットについての説明が中心です。</p>
<ul>
<li>紙パックの76％が再生された資源から出来ている</li>
<li>リサイクル可能である</li>
<li>利益の10％を「world water relief foundations」に、さらに10％を「reforestation foundations」に寄付する</li>
</ul>
<p>環境への強い信念を、デザインを通してうまくパッケージやWebサイトに落とし込んでいる点がかっこいいですね。</p>
<blockquote><p>So we looked to the past for inspiration and decided to keep things simple, sustainable, and beautiful.</p></blockquote>
<p>物事をシンプルに、継続的に、美しく保つ・・・これってすべてに通じる大切なポイントだと思います。</p>]]>
    </content>
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    <title>THE COMMON ～エチカを巡る旅～ に行ってきました。</title>
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    <published>2012-04-29T14:58:25Z</published>
    <updated>2012-04-30T05:51:21Z</updated>

    <summary> 2012年4月28日〜5月12日まで表参道・GYREで開催中の旅をテーマとした...</summary>
    <author>
        <name>はやしだいすけ</name>
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    </author>
    
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.facebook.com/events/284908678264887/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/b967514c-9212-11e1-9ed2-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></p>
<p>2012年4月28日〜5月12日まで表参道・GYREで開催中の旅をテーマとした作家のグループ展『<a href="http://www.facebook.com/events/284908678264887/">THE COMMON - エチカを巡る旅</a>』に行ってきました。</p>
<blockquote><p>本展では、旅によって誘引されたインスピレーションから制作された作品群がEYE OF GYRE に集結します。<br />
写真、グラフィック、映像などその表現媒体は多岐に渡ります。作家各々が感じたインスピレーションによって制作された表象から『共通なるもの=THE COMMON』を探求することで、万物の究極的な原因="エチカ"を炙り出します。</p></blockquote>]]>
        <![CDATA[<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/b850a20e-9212-11e1-85e3-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>写真あり、音楽あり、映像作品ありの展示です。</p>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/bd2bc254-9212-11e1-b47b-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>tha・大輪英樹さんの作品。<br />
写真もかっこいいんだけど、iPhoneのディスプレイの仕方がかっこいい。ずーっと見ちゃいました。</p>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/ba8dcf24-9212-11e1-9ed2-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>ちなみに楽天トラベルのブースもあります。まだリリースしていないiPadアプリのデモ版もさわれちゃいますよ。</p>
<p>小さいスペースでの展示ですので、表参道散歩のついでにフラリと立ち寄ってみてはいかがでしょうか？</p>]]>
    </content>
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    <title>ゆるキャラで作るビデオレタージェネレータ「ゆるキャラビデオレター」</title>
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    <published>2012-03-07T15:46:56Z</published>
    <updated>2012-03-07T16:08:31Z</updated>

    <summary> 2012年2月24日、iタウンページがゆるキャラを使ってビデオメッセージが作れ...</summary>
    <author>
        <name>はやしだいすけ</name>
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    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.projectdd.jp/">
        <![CDATA[<p><a href="http://videoletter.itp.ne.jp/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/a456f758-686e-11e1-afad-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></p>
<p>2012年2月24日、iタウンページがゆるキャラを使ってビデオメッセージが作れるジェネレータ「<a href="http://videoletter.itp.ne.jp/">ゆるキャラビデオレター</a>」をリリースしました。</p>
<blockquote><p>ゆるキャラ®ビデオレターとは、「ゆるキャラ®グランプリ2011」で上位に入賞したゆるキャラ®を使って、オリジナルのビデオレターを作れるiタウンページ提供のデジタル・コンテンツです。ビデオレターは、全部で10種類。友達や家族、恋人、同僚に向けて、好きなビデオレターに、好きなメッセージをのせて送ることができます。</p></blockquote>]]>
        <![CDATA[<p>友達の名前を入れてお祝いビデオレターを作ったり、顔写真を写真をアップロードして闘魂注入ビデオレターを作ったり・・・10キャラ10通りの楽しみ方が出来るのがすごいです。</p>
<p>さっそくですが、岐阜市柳ケ瀬商店街のゆるキャラ "やなな" に闘魂注入をしていただきました。</p>
<ul>
<li><a href="http://videoletter.itp.ne.jp/play.php?v=9&id=XsBkQ8b4">やななの闘魂注入ビデオレター</a></li>
</ul>
<p>つくったビデオメッセージはFacebook経由で友達に贈れちゃいます。2012年3月12日までの限定コンテンツだそうです。</p>]]>
    </content>
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    <title>俺は持ってる。ミンティア「Mr.MINTIAキャンペーン」</title>
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    <published>2012-03-06T14:23:38Z</published>
    <updated>2012-03-06T16:37:47Z</updated>

    <summary> 2012年3月5日、アサヒフードアンドヘルスケアは本田圭佑選手が持ってる男・M...</summary>
    <author>
        <name>はやしだいすけ</name>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.mintia.jp/?from=brandsite"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/29d14424-67a7-11e1-a223-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></p>
<p>2012年3月5日、アサヒフードアンドヘルスケアは本田圭佑選手が持ってる男・Mr.MINTIAを演じるCMを放映開始。それにあわせて「<a href="http://www.mintia.jp/?from=brandsite">Mr.MINTIAキャンペーン</a>」をスタートしました。</p>
<blockquote><p>新TVCMの放映に合わせて、TwitterやFacebookと連動した「Mr.MINTIAキャンペーン」を実施します。TVＣＭにも登場している「Mr.MINTIA愛用サングラス」や「Mr.MINTIA愛用MP3プレーヤー」、さらには欧州サッカー観戦ツアーなど豪華賞品が抽選で当たります。</p></blockquote>]]>
        <![CDATA[<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/bcda791e-67a9-11e1-b9d7-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>ページには、Mr.MINTIAがTwitter上で勝手にカッコいい！と認定してリツイートしたTwitterのツイートが表示されています。この表示されているツイートの中から「カッコいい！」と思ったものを「かっこいいね！」すると応募完了になります。</p>
<p>表示されているツイートが投稿したものではなく、事務局側（Mr.MINTIA？）が勝手に選んだものだというのが、なんか新しいですね。<br />
さらに勝手にリツイートされたユーザーが、キャンペーン事務局アカウントをフォロー返しすると、抽選で限定オリジナルパッケージのMINTIAが当たるそうです。</p>
<p>これからは、かっこいい！ツイートを心がけなきゃいけませんねw</p>]]>
    </content>
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    <title>1年後の未来へのツイートをタイムカプセルに・TOYOTA Prius Brand File「未来ツイート」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.projectdd.jp/2012/03/mirai-tweet.html" />
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    <published>2012-03-05T14:55:27Z</published>
    <updated>2012-03-06T16:22:14Z</updated>

    <summary> TOYOTA Prius Brand Fileの「未来ツイート」。1年後の自分...</summary>
    <author>
        <name>はやしだいすけ</name>
        <uri>http://www.projectdd.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="サイト紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.projectdd.jp/">
        <![CDATA[<p><a href="http://mirai-tweet.jp/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/2a0ca8ca-67a7-11e1-acc2-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></p>
<p>TOYOTA Prius Brand Fileの「<a href="http://mirai-tweet.jp/">未来ツイート</a>」。1年後の自分に向けたツイートを予約投稿できちゃいます。まさにタイムカプセルですね。</p>
<blockquote><p>「未来ツイート」は、1年後の未来へのツイートをタイムカプセルとして保存し、
「起こるかもしれない未来」を想像して夢のタイムラインを PRIUS に乗って疑似ドライブするコンテンツです。
1年後、あなたはどんな景色を見るでしょう？</p></blockquote>]]>
        <![CDATA[<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/2a399d4e-67a7-11e1-9ea1-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>1年後の自分に向けて、ツイートを投稿します。自分はこんなメッセージを送りました。</p>
<blockquote><p>カフェ開業予定日まであと1年。ちゃんと準備はできてますか？</p></blockquote>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/2ab59930-67a7-11e1-b5e2-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>するとタイムラインの上をプリウスが走りはじめます。</p>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/2ae64314-67a7-11e1-acc2-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>「未来を選ぼう」と表示され、ツイートを選択していきます。このへん正直よくわからなかったですが</p>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/2be0c56e-67a7-11e1-acc2-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>365日後。こんな1年になるかもね予想もしてくれます。</p>
<blockquote><p>そこそこ良い場所に着いたね。本人的にはけっこう楽しい1年になりそうじゃん。野次馬的にはちょっと退屈だけど・・(￣ε￣　)</p></blockquote>
<p>いままでの世界観ガン無視なツイート口調でビックリなんですが、ご愛嬌ということで。</p>
<p>1年後、自分のタイムラインにこのツイートが現れたらビックリするんだろうなぁ〜。今から楽しみです。</p>]]>
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    <title>ProjectDD Blog 5周年迎えました！</title>
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    <id>tag:www.projectdd.jp,2012://1.887</id>

    <published>2012-03-04T04:43:09Z</published>
    <updated>2012-03-04T05:23:47Z</updated>

    <summary> このブログ「ProjectDD」をスタートさせたのが2007年3月4日。本日2...</summary>
    <author>
        <name>はやしだいすけ</name>
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    </author>
    
        <category term="そのほか" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.projectdd.jp/">
        <![CDATA[<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/a48deede-652b-11e1-aad8-00262d09affa_medium.jpg" alt="" width="500" height="300" class="mainPhoto" /></p>
<p>このブログ「<a href="http://www.projectdd.jp/">ProjectDD</a>」をスタートさせたのが2007年3月4日。本日2012年3月4日で5周年を迎えました。この5年間で832の記事を投稿しました。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>昨日のエントリー「<a href="http://www.projectdd.jp/2012/03/webdesigner.html">Webデザイナーとして歩んできた10年間</a>」でも書きましたが、自分がWebデザイナーとしてのキャリアをはじめたのが2002年3月4日。たぶん狙って同じ日にしたわけではないので、「3月4日」という日に、なにか縁があるのでかもしれませんね。</p>
<p>さて記念すべき一発目の記事は、こんな感じでした。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.projectdd.jp/2007/03/post.html"><strong>ブログはじめました</strong>（2007年3月4日）</a></li>
</ul>
<p>当時は会社名、あかしていなかったんですね。そうだ、セミナーに登壇するまでは明かしていなかったような気がします。<br />
そして、ここに書いてある所信表明の気持ちを忘れずに続けられたことは、なんだか嬉しいです。</p>
<blockquote><p>一般企業に勤めているがゆえ、Web業界の動向やトレンドに遅れがちになったりします。
僕自身はアンテナ張りまくって「会社の中の蛙、大海を知らず」にならないよう必死です。
ですので、勉強の意味を込めていろいろなことを書いていくつもりですが・・・</p></blockquote>
<p>さて、ProjectDD ５年間でさまざまな記事を書きました。そんな832エントリーの中から人気のあった記事、アクセス数ランキングを紹介します。</p>
<dl>
<dt><a href="http://www.projectdd.jp/2008/01/silverlight.html">1.<strong>Microsoft Silverlightってなんだろう？</strong>（2008年1月9日）</a><dt>
<dd>ページ別訪問数 47,538<br />
純粋に「Microsoft Silverlightってなんだろう？」という思いから書いた記事。「Microsoft Silverlight」でググると4位くらいに表示されるのが要因だと思います。</dd>
<dt><a href="http://www.projectdd.jp/2008/10/geki3.html">2.<strong>【レポート】劇的3時間SHOW・藤村忠寿（水曜どうでしょう）</strong>（2008年10月13日）</a><dt>
<dd>ページ別訪問数 39,027<br />
Yahoo!ニュースの関連記事として紹介されたのが要因。完全にどうでしょう効果です。2日間くらいで20,000UUを記録したので、Yahoo!の威力を肌で感じた日でした。</dd>
<dt><a href="http://www.projectdd.jp/2010/02/ginger.html">3.<strong>【レシピ】自家製ジンジャーエール</strong>（2010年2月27日）</a><dt>
<dd>ページ別訪問数 32,667<br />
こちらは、はてなブックマークのホットエントリーに紹介されたのがきっかけ。はじめてのホットエントリーだったので、嬉しかったです。</dd>
<dt><a href="http://www.projectdd.jp/2008/08/textures.html">4.<strong>Fireworksの和風・伝統紋様テクスチャ</strong>（2008年8月27日）</a><dt>
<dd>ページ別訪問数 31,282<br />
デザインするうえで作っていたFireworksのテクスチャファイルを公開してみたエントリー。これがきかっけで、林大輔のFireworksブランディングが確立できました。</dd>
<dt><a href="http://www.projectdd.jp/2008/05/calpissoda.html">5.<strong>男子新体操が熱い！カルピスソーダ学園とカルピスソーダカップ</strong>（2008年5月12日）</a><dt>
<dd>ページ別訪問数 23,973<br />日々いろいろな（いわゆる広告系の）Webサイトを紹介していますが、一番反響の多かった記事。要因はYahoo!ニュースの関連記事として紹介されたことです。</dd>
</dl>
<p>このProjectDDというブログは、自分にとって大事なセルフブランディングツールです。Fireworks関連の記事を書いたことで、セミナー登壇のお声がけをしていただけました。また、書籍の執筆のきかっけになったのも、編集者の方がこのブログを見てくださってのことでした。</p>
<p>僕自身、こうやってコツコツブログを書くことは苦痛ではありません。「マメだねぇ〜」「私には出来ない」という声をいただくので、もしかしたらこうやってアウトプットしていくことが、僕のスキルなのかもしれませんね。</p>
<p>今年もさまざまな記事を書いていこうと思います。ProjectDD 6年目、引き続きよろしくお願いいたします。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Webデザイナーとして歩んできた10年間</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.projectdd.jp/2012/03/webdesigner.html" />
    <id>tag:www.projectdd.jp,2012://1.886</id>

    <published>2012-03-03T11:48:25Z</published>
    <updated>2012-03-03T12:43:33Z</updated>

    <summary> 私がWebデザイナーとしてのキャリアをスタートさせたのが、2002年3月4日。...</summary>
    <author>
        <name>はやしだいすけ</name>
        <uri>http://www.projectdd.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="そのほか" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.projectdd.jp/">
        <![CDATA[<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/fe02aa8e-6528-11e1-8494-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>私がWebデザイナーとしてのキャリアをスタートさせたのが、2002年3月4日。なので、本日2012年3月3日でまる10年の月日が経ちました。</p>
<p>せっかくなので、バイト時代→軽いうつ状態→週休5日→楽天入社→セミナー登壇→書籍執筆・・・と波瀾万丈の10年間をダラダラと振り返ってみようと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<p>自分の進路について考えていた大学3年生の夏。大学は建築学科に通っていましたが、趣味でつくっていたホームページのほうに夢中になっていて、「Webデザイナーになるのもいいな」と思い始めるようになります。そこで3ヶ月ほどWebデザインの学校にダブルスクールをし、技術を覚えたり作品をつくったりしました。そこから制作会社の面接を受けはじめます。</p>
<p>そして、大学4年生になる直前の2002年3月4日、恵比寿にあった制作会社にアルバイトとして入社しました。当時は「はやしくん、センスがない！」と言われてましたっけね。デザインの仕事はさせてもらえず、コーディングとディレクションの仕事が中心でした。</p>
<p>大学卒業後、その制作会社に正社員として採用されますが、そこから自分の中の心のバランスが崩れていきました。いろいろ期待してもらっていたのですが、その期待にこたえられなかった・・・といったところでしょうか。当時の自分にはうまく処理するスキルがなく、軽いうつ状態に。結局、正社員としては4ヶ月、トータルで1年５ヶ月で制作会社を退職しました。その制作会社ではほとんどデザインをしませんでしたね。</p>
<p>正社員になってから、週に2日ほど海外航空券をオンラインで販売する会社に出向し更新作業をしていたのですが、制作会社退職後はそこでアルバイトとしてお世話になりました。といっても、働くのは週２日。週休5日の生活です。<br />
「働く」ということにビビっていました。「自分は社会人にはなれないんだ」と本気で思ったりもしましたっけ。すべてのことに自信を失っていた当時、本当は2〜3ヶ月ほどのつもりだった週休5日の生活も、気付くと1年が過ぎようとしていました。</p>
<p>さすがに1年経つと「マズい」と思うようになり、数社面接を受けはじめます。人生初のスーツを着た就職活動です。そして2004年8月16日、楽天株式会社に入社しました。今考えると、よくもまぁ週２日しか働いていない24歳を採用したなと思います。<br />
入社後は楽天トラベルのWebデザインやコーディングなどを担当しました。週休5日のバイト時代も少しデザインをさせてもらっていましたが、本格的にはじめたのは、実は楽天に入社してからなんです。</p>
<p>自分の中でひとつの転機になったのが、2006年7月15日に開催されたセミナー「Web標準の日」に参加したことです。Web標準に関する技術のセミナーでしたが、自分の持っていたスキルとWeb業界の標準的なスキルの差に愕然としました。今まで、何も勉強してこなかったことに気づいた日でした。</p>
<p>そこからはいろいろ勉強しましたっけね。セミナーにもたくさん参加しましたし、会社に持ち帰っていろいろ提案もしたりしました。このブログをはじめたのも、この頃です。今振り返ると、Webデザイナーとしてのキャリアの中で、とても大事なポイントだったと思います。</p>
<p>そんなとき、自分の中でひとつの目標が出来ました。「20代のうちに、林大輔という個人の名前で、セミナーに登壇するか、雑誌に寄稿したい」。・・・とはいっても、何が何でも！というよりかは漠然とした目標です。ただ、正直何をしたらいいか分からなかったので、やったことは「このブログを毎日更新する」ということでした。会社での仕事以外にも、いろいろサイトを作ったりもしました。</p>
<p>そしてある日突然ついにオファーが届きました。「セミナーに登壇しませんか？」・・・めちゃめちゃ嬉しかったですね。それが2009年5月21日アップルストア銀座で開催された「<a href="http://cssnite.jp/ginza/vol35/">CSS Nite in Ginza, Vol.35</a>」です。あんなに緊張したのははじめてですね。それ以降、ちょっとのことじゃ緊張しなくなりましたw</p>
<p>「20代のうちに、林大輔という個人の名前で、セミナーに登壇するか、雑誌に寄稿したい」という目標が２９歳になる直前で達成された数ヶ月後、今度は「書籍を執筆しませんか？」というオファーを頂きました。まったく面識なかった方からなので、正直驚きました。<br />
ただ、書籍を書くということは、思っていた以上に苦しい作業でした。2ヶ月くらい休日を返上し、ちょこちょこ有給休暇使いながら、ようやく書き上げました。それが、2010年2月22日発売の「<a href="http://www.projectdd.jp/2010/02/galleria-css.html">ガレリアCSS プロに学ぶスタイルシートの定番デザイン</a>」です。セミナー登壇・書籍執筆、[or]だった目標が[and]で実現できたました。</p>
<p>その後も年に1度のペースでセミナーに登壇したりしましたが、書籍執筆以降は次の夢「カフェを開業する」に向けて、いろいろ動いています。もしかすると近い将来、カフェオーナーになるかもしれません。ただ、ひとつだけ決めていることがあります。</p>
<p><strong>一生Webデザイナーやります！</strong></p>
<p>カフェ開業のことを意識した当初は、Webデザイナーの経験を捨てるのも惜しくはない！・・というふうに思っていたわけですが、今はちょっと考えを変えています。<br />
10年間というWebデザイナーのキャリア、これを捨てるのではなく、活かして違うジャンルで活動するのが、自分の武器だと考えてるようになりました。カフェオーナーになっても名刺に「カフェオーナー兼Webデザイナー」と入れるのが、ちょっとした夢でもあります（これを夢にしちゃいけないんですが）。</p>
<p>「Webデザイナーのキャリア10年間」という心から誇れる武器。ただ、武器は持っているだけだと錆びてしまいます。なので、2012年は武器を磨く1年にすると決めました。Web Designer 10th Anniversary、（実は）会社の仕事もすごく楽しいフェーズに入っています。個人としてもいろいろ動いています。またご報告できる日が来たら、このブログで紹介したいと思います。</p>
<p>最後に、この10年間いろいろな人との出会い、助けがなければ、今の自分はないと思っています。このエントリーでは個人名を書きませんでしたが、いろいろな方にお世話になって歩んできた10年間でした。普段は「ありがとう」のひとつもなかなか言えない小さな人間ですが、ホント心から感謝しています。ありがとうございます。<br />
明日から、Webデザイナー11年生がはじまります。これからも、Webデザイナー・林大輔をどうぞよろしくお願いいたします。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京メトロのフリーペーパーがWebマガジンになって登場「メトロミニッツ」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.projectdd.jp/2012/03/metromin.html" />
    <id>tag:www.projectdd.jp,2012://1.885</id>

    <published>2012-03-02T14:43:09Z</published>
    <updated>2012-03-03T00:03:45Z</updated>

    <summary> 東京メトロの駅構内で配布されているフリーペーパー「メトロミニッツ, metro...</summary>
    <author>
        <name>はやしだいすけ</name>
        <uri>http://www.projectdd.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="Webデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.projectdd.jp/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.metromin.net/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/16ebe232-64c4-11e1-b8bb-00262d09affa_medium.jpg" /></a></p>
<p>東京メトロの駅構内で配布されているフリーペーパー「<a href="http://www.metromin.net/">メトロミニッツ, metro min.</a>」が、Webマガジンになってリリースされました。</p>
<blockquote><p>ソーシャルデザインをテーマに、"新しい価値観やアイデアで暮らしを編集する"
都心で働く２０代～３０代のトウキョー・ビジネスパーソンへ向け、お届け中。</p></blockquote>]]>
        <![CDATA[<p>特集記事や連載企画、イベントの紹介など、結構読みごたえのあるWebマガジンになっています。個人的に気になった記事をご紹介します。</p>
<ul>
<li><a href="www.metromin.net/2012/02/27/967/">最近無性に食べたい気分!! 新しい東京のフレンチトースト 4店</a></li>
<li><a href="http://www.metromin.net/category/regular/tokyo-metro-station-map/">"TOKYO METRO STATION MAP" 東京メトロがある駅へ行き、めぐった街を主役にした地図を作ろうという連載</a></li>
<li><a href="http://www.metromin.net/2012/03/01/2615/">人とつながることが好き。 東京シェアLIFE</a></li>
</ul>
<p>自転車通勤になって、フリーペーパーに触れる機会がめっきり減ったので、Webマガジンになっているとホント嬉しいです。</p>
<p>そういえば「メトロミニッツ」のWebマガジンって、なかったような気がするなぁ・・・と思って調べてみると、スターツ出版代表取締役社長・菊地修一 ‏さんのTwitter（<a href="https://twitter.com/#!/shukiku">@shukiku</a>）に書かれていました。
</p>
<blockquote><p>「メトロミニッツ」が遅ればせながら、Webサイトを開設しました。本オープンは3月ですが、これを見てる人限定で、こっそりお知らせします... （2012年2月20日 - 21:50）</p></blockquote>
<p>最近リリースされたようですね。これからも楽しい記事の数々、期待しています！</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>地下鉄路線図に潜む動物たちを紹介するサイト「animals on the underground」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.projectdd.jp/2012/03/animals.html" />
    <id>tag:www.projectdd.jp,2012://1.883</id>

    <published>2012-03-01T14:50:09Z</published>
    <updated>2012-03-01T15:07:38Z</updated>

    <summary> ロンドンの地下鉄路線図から、動物のイラストを探して紹介しているサイト「anim...</summary>
    <author>
        <name>はやしだいすけ</name>
        <uri>http://www.projectdd.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="Webデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.projectdd.jp/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.animalsontheunderground.com/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/9d068dc4-63af-11e1-8f01-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></p>
<p>ロンドンの地下鉄路線図から、動物のイラストを探して紹介しているサイト「<a href="http://www.animalsontheunderground.com/">animals on the underground」</a>。1988年、Paul Middlewickさんが象のイラストを発見したのが起源らしいです。</p>
<blockquote><p>The animals, created using the tube lines, stations and junctions of the London Underground map were first spotted by Paul Middlewick in 1988. The original animal, the elephant was discovered while Paul was staring at the tube map during his daily journey home from work.</p></blockquote>]]>
        <![CDATA[<p><a href="http://www.animalsontheunderground.com/elephant.html"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/9df92dcc-63af-11e1-945d-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></p>
<p>Elephant - ゾウ</p>
<p><a href="http://www.animalsontheunderground.com/dog_puppy.html"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/9d88a322-63af-11e1-a500-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></p>
<p>Puppy (dog) - パピー</p>
<p><a href="http://www.animalsontheunderground.com/polar.html"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/9dc48b80-63af-11e1-a500-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></p>
<p>Polar bear - 白クマ</p>
<p></p>
<p>いやもう、よく見つけたなぁ〜と感心してしまいます。もしかしたら、東京メトロの路線図とかでもできそうですよね。今度電車乗ってみたら、探してみようと思いますw</p>
<dl>
<dt>参考サイト<dt>
<dd><ul>
<li><a href="http://www.visualthinking.jp/archives/5250">地下鉄路線図に棲む動物たち「Animals on the Underground」 - ビジュアルシンキング</a></li>
</ul></dd>
</dl>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>3月11日みんなで日本1周を走ろう！・NIKE「RUN TOGETHER」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.projectdd.jp/2012/02/runtogether.html" />
    <id>tag:www.projectdd.jp,2012://1.884</id>

    <published>2012-02-29T13:25:34Z</published>
    <updated>2012-03-01T15:48:15Z</updated>

    <summary> ナイキジャパンは被災地支援のための取り組み「RUN TOGETHER」を201...</summary>
    <author>
        <name>はやしだいすけ</name>
        <uri>http://www.projectdd.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="Webデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.projectdd.jp/">
        <![CDATA[<p><a href="http://runtogether.jp/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/a32a2ec6-63b5-11e1-a560-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></p>
<p>ナイキジャパンは被災地支援のための取り組み「<a href="http://runtogether.jp/">RUN TOGETHER</a>」を2012年3月11日(日)午前0時より実施することを発表、あわせて特設サイトがオープンしました。</p>
<blockquote><p>みんなで走ろう。日本を一周。およそ、32,000km。1日で。きみが3月11日にどこにいても、Nike+があれば参加できる。<br />
RUN WITH ME. RUN WITH US. RUN WITH JAPAN.</p></blockquote>]]>
        <![CDATA[<p>ルールはカンタン。事前にWebサイトから参加登録をし、3月11日の0:00AM以降に走ってその日のうちにnikeplus.comにデータを送信するだけ。</p>
<p>ナイキジャパンは、この「RUN TOGETHER」でのランニング1kmにつき500円、Twitterのツイート、Facebookのいいね！、mixiのイイネ！1回につき1円を寄付するそうです。</p>
<p>ここ3ヶ月ほど走るのをさぼっているので、「RUN TOGETHER」をいい機会だと思って、ランニングを再開したいと思います！</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>社内勉強会「2012年におさえておきたい20のWebサイトと12のキーワード」を開催しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.projectdd.jp/2012/02/seminar.html" />
    <id>tag:www.projectdd.jp,2012://1.882</id>

    <published>2012-02-28T14:03:53Z</published>
    <updated>2012-02-28T14:40:22Z</updated>

    <summary> 先週2012年2月20日、私が所属する会社の同じ部のみなさん向けに「2012年...</summary>
    <author>
        <name>はやしだいすけ</name>
        <uri>http://www.projectdd.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="そのほか" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.projectdd.jp/">
        <![CDATA[<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/4d929b08-6219-11e1-beab-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>先週2012年2月20日、私が所属する会社の同じ部のみなさん向けに「2012年におさえておきたい20のWebサイトと12のキーワード」というタイトルで社内勉強会を開催しました。</p>
<p>当日は30名弱のみなさんに参加していただきました。"楽しかったです""知らないことがたくさんありました"という声をいただき「やってよかたなぁ〜」と感じています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>"同じ部"とはいうものの、私のようなWebデザイナー・フロントエンドエンジニアという職種の人は限りなく少なく、ディレクター、ライター、マーケティングに携わる人がほとんとです。<br />
そのような方々に向けて、フロントエンド寄りのトピックスで2012年におさえておいた方がイイものの概要を広く浅くお話ししました。</p>
<p>特に機密的な情報も含んでいないので、スライドを公開しようかなとも思いました。ただ、内容の半数が昨年末受講したセミナー「<a href="http://www.projectdd.jp/2011/12/shift5.html">CSS Nite LP, Disk 20 Shift5</a>」を自分なりの解釈に編集したものなので、いったん控えますね。</p>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/e6fbcf44-6219-11e1-8fc8-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>当日紹介した「20のWebサイトと12のキーワード」は以下の通りです。</p>
<ol>
	<li>HTML5
		<ul>
			<li><a href="http://www.nhncorp.jp/">NHN Japan Corporation</a></li>
			<li><a href="http://ji-sedai.jp/">ジセダイ</a></li>
			<li><a href="http://code.google.com/p/html5shiv/">html5shiv</a></li>
			<li><a href="http://html5boilerplate.com">HTML5 Boilerplate </a></li>
		</ul>
	</li>
	<li>CSS3
		<ul>
			<li><a href="http://www.nhk.or.jp/studiopark/">NHKスタジオパーク</a></li>
			<li><a href="http://css3.zxq.net/doraemon/doraemon_css3.html">CSS3 ドラえもん</a></li>
		</ul>
	</li>
	<li>レスポンシブWebデザイン
		<ul>
			<li><a href="http://www.about.com/">About.com</a></li>
			<li><a href="http://mediaqueri.es/">Media Queries</a></li>
		</ul>
	</li>
	<li>Flexible images
		<ul>
			<li><a href="http://hellofisher.com/">Hello Fisher</a></li>
		</ul>
	</li>
	<li>モバイルファースト</li>
	<li>電子書籍</li>
	<li>アプリ風なデザイン
		<ul>
			<li><a href="http://flairbuilder.com/">FlairBuilder</a></li>
			<li><a href="http://www.adecco.com/">Adecco Group Corporate</a></li>
		</ul>
	</li>
	<li>ソリッドデザイン
		<ul>
			<li><a href="http://www.microsoft.com/">Microsoft</a></li>
			<li><a href="http://www.bhpbilliton.com/">BHP Billiton</a></li>
		</ul>
	</li>
	<li>多段グリッド
		<ul>
			<li><a href="http://www.taiyoelec.co.jp/">タイヨーエレック製品情報サイト</a></li>
			<li><a href="http://www.ohs.ac.jp/">大阪人間科学大学</a></li>
		</ul>
	</li>
	<li>多角的な動き
		<ul>
			<li><a href="http://www.dazaifutenmangu.or.jp/">太宰府天満宮</a></li>
			<li><a href="http://www.a4orikata.jp/">A4折形</a></li>
		</ul>
	</li>
	<li>Adobe Creative Cloud / CS6</li>
	<li>Webフォント
		<ul>
			<li><a href="http://www.otsuka.co.jp/ohn/">オロナイン公式サイト</a></li>
			<li><a href="http://pr.fontplus.jp/">ウェブフォントアワード2011</a></li>
			<li><a href="http://typesquare.com">モリサワ TypeSquare</a></li>
		</ul>
	</li>
</ol>
<p>Webサイトについては2011年リリースのものがほとんどですが、キーワードを説明するのにふさわしいサイトであれば年代気にせずピックアップしました。<br />
「CSS3ドラえもん」なんかは2010年のサイトなので、今さら感は否めませんが、CSS3で出来ることがまとまっているし、知らない人も多そうだったし、セッション中のツカミとしては最高なのでw</p>
<p>この勉強会で僕が伝えたかったことは、これらのキーワードを勉強しましょう！ ではなくて、もっとアンテナを張っていきましょうよ！ という部分です。</p>
<p>ぶっちゃけ今の会社にいるうちは、そんなにアンテナ高く張らなくてもやっていけますし、評価もされます。ただ、いつか外に出てみたらまったく違う世界になっている可能性がありますよね。さらに、いろんなことを知っていると、知っているからこその提案が出来ます。そういう提案から生まれる仕事って、とても楽しいですし、（言い方悪いかもですが）他の人と差別化をはかることもできます。</p>
<p>今回の社内勉強会を通じて、どれか1つでもいいのでググッとくるようなキーワードが見つかって、自分からいろいろ勉強してアンテナを張っていってくれると、本当に嬉しいなと思います。</p>
<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/cee3b3a4-6219-11e1-83de-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>日本代表をTwitterで応援するアプリ「JFA×adidas サッカー日本代表STADIUM」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.projectdd.jp/2012/02/jfa.html" />
    <id>tag:www.projectdd.jp,2012://1.881</id>

    <published>2012-02-27T14:47:11Z</published>
    <updated>2012-02-28T13:59:57Z</updated>

    <summary> 2012年2月２７日、日本サッカー協会とアディダス ジャパン株式会社は、日本代...</summary>
    <author>
        <name>はやしだいすけ</name>
        <uri>http://www.projectdd.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="iPhone" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.projectdd.jp/">
        <![CDATA[<p><a href="http://app.samuraiblue.jp/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/61140572-6214-11e1-8372-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></p>
<p>2012年2月２７日、日本サッカー協会とアディダス ジャパン株式会社は、日本代表のサポーターのためのスマートフォンアプリ「<a href="http://app.samuraiblue.jp/">サッカー日本代表STADIUM</a>」をリリースしました。</p>
<blockquote><p>本アプリは、世界の頂点を目指すSAMURAI BLUEとなでしこジャパンを応援するサポーターが結束し一つになるために開発されました。<br />
SAMURAI BLUE・なでしこジャパンの試合をテレビ観戦する際に、Twitter/mixi上の友達同士、サポーター同士がつながり、興奮や感動を共有することができます。</p></blockquote>]]>
        <![CDATA[<p>アプリでつぶやいた応援メッセージがtwitterやmixiと連動するだけではありません。なんかもう、文字をうつのが面倒なくらい興奮している時は、スマホのモニターをバシバシ連打することで「行けぇ〜」みたいなメッセージが送れちゃうそうです。</p>
<p>自分はまさに、サッカー見ながらTwitterのハッシュタグを追っている人間なので、うってつけのアプリですね。</p>
<p>モニターの連打でどんなメッセージが送れるのか、いまいちピンと来ていませんが、2012年2月２9日のウズベキスタン戦から楽しめるということなので、さっそく使ってみたいと思います。</p>
]]>
    </content>
</entry>

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    <title>インフォグラフィックスの作り方〜事例の紹介や参考になる17のサイト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.projectdd.jp/2012/02/infographics.html" />
    <id>tag:www.projectdd.jp,2012://1.880</id>

    <published>2012-02-26T11:10:09Z</published>
    <updated>2012-02-28T15:32:02Z</updated>

    <summary> 最近、統計調査や企業のプレスリリースなど、たくさんの数字や複雑なメッセージを扱...</summary>
    <author>
        <name>はやしだいすけ</name>
        <uri>http://www.projectdd.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="Webデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.projectdd.jp/">
        <![CDATA[<p><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/ebfb70da-621e-11e1-a693-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></p>
<p>最近、統計調査や企業のプレスリリースなど、たくさんの数字や複雑なメッセージを扱う情報を、グラフィカルに表現した「インフォグラフィックス」という表現手法を多く見かけるようになりました。</p>
<blockquote><p>インフォグラフィックスとはインフォメーションとグラフィックスをかけあわせた造語で、
＜見えにくい情報＞を＜わかりやすい形＞にするグラフィックデザイン。
言葉では伝わりにくいものでも、絵や図で説明されると簡単に理解できることがたくさんあります。</p></blockquote>
<p>そんなインフォグラフィックスを作るうえで参考になるWebサイト、インフォグラフィックスの事例を紹介していうWebサイトを17ほどピックアップしてみました。</p>
]]>
        <![CDATA[<dl>
<dt><strong>インフォグラフィックス まとめサイト編（国内）</strong></dt>
<dd><ul>
<li>
<strong><a href="http://www.infographics.jp/">インフォグラフィックス</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://www.infographics.jp/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/222a4962-606f-11e1-9056-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>インフォグラフィックスを分類して紹介する淡々としたサイトです。</p>
</li>
<li>
<strong><a href="http://infographic.jp/">infographic.jp - インフォグラフィックス by IOIX</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://infographic.jp/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/226132ec-606f-11e1-9056-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>アイオイクスによるインフォグラフィック作成サービスの紹介サイト。</p>
</li>
<li>
<strong><a href="http://infogra.me/">infogra.me（インフォグラミー）</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://infogra.me/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/2299d0a2-606f-11e1-9850-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>インフォグラフィックスを共有して世界に「伝える」投稿型サイト</p>
</li>
</ul></dd>
<dt><strong>インフォグラフィックス まとめサイト編（海外）</strong></dt>
<dd><ul>
<li>
<strong><a href="http://visual.ly/">Visual.ly</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://visual.ly/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/14ec9316-6067-11e1-a389-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>Explore the Best Data Visualizations on the Web.</p>
</li>
<li>
<strong><a href="http://www.coolinfographics.com/">Cool Infographics</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://www.coolinfographics.com/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/154a9b64-6067-11e1-b96b-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>The Cool Infographics blog has quickly grown to be one of the top sites in the information design industry.</p>
</li>
<li>
<strong><a href="http://dailyinfographic.com/">Daily Infographic</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://dailyinfographic.com/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/15aa02fc-6067-11e1-8829-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>Every day we feature the best information design and data visualization from the internet.</p>
</li>
<li>
<strong><a href="http://www.visualizing.org/">visualizing.org</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://www.visualizing.org/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/62247288-6068-11e1-b8c4-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>Visualizing.org is a community of creative people working to make sense of complex issues through data and design</p>
</li>
<li>
<strong><a href="http://www.smashingmagazine.com/tag/infographics/">Infographics | Smashing Magazine</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://www.smashingmagazine.com/tag/infographics/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/ba78da52-606b-11e1-a9e0-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>おなじみSmashing Magazine のInfographics に関する記事一覧。Smashing Magazine のこちらの記事「<a href="http://www.smashingmagazine.com/2007/08/02/data-visualization-modern-approaches/">Data Visualization: Modern Approaches</a>」もInfographicsに関する内容です。</p>
</li>
</ul></dd>
<dt><strong>制作会社・企業編（国内）</strong></dt>
<dd><ul>
<li>
<strong><a href="http://www.bowlgraphics.net/info/">bowlgraphics</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://www.bowlgraphics.net/info/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/b927d568-606b-11e1-9354-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>徳間貴志さんが立ち上げたインフォメーショングラフィックを中心とした会社</p>
</li>
<li>
<strong><a href="http://www.ioix.com/infographic">アイオイクス株式会社</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://www.ioix.com/infographic"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/b9905b38-606b-11e1-a78b-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>アイオイクスでは、インターネットの様々な旬な話題を定期的にインフォグラフィックにして配信しています。</p>
</li>
<li>
<strong><a href="http://www.tubegraphics.co.jp/">TUBE GRAPHICS</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://www.tubegraphics.co.jp/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/b9e12aae-606b-11e1-9299-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>木村博之さんが立ち上げたインフォグラフィックな会社</p>
</li>
<li>
<strong><a href="http://tg.tripadvisor.jp/">旅×インフォグラフィックス=tripgraphics【トリップアドバイザー】</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://tg.tripadvisor.jp/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/a0a8c214-6060-11e1-84f2-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>関連記事「<a href="http://www.projectdd.jp/2012/02/tripgraphics.html">旅に関する情報をインフォグラフィックスで紹介・トリップアドバイザー『tripgraphics』</a>」</p>
</li>
</ul></dd>
<dt><strong>制作会社・企業編（海外）</strong></dt>
<dd><ul>
<li>
<strong><a href="http://www.good.is/infographics">Infographics - GOOD</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://www.good.is/infographics"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/b8691786-606b-11e1-a78b-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>GOOD is a collaboration of individuals, businesses, and nonprofits pushing the world forward. </p>
</li>
<li>
<strong><a href="http://www.digitalsurgeons.com/blog/infographics/">Infographics - Digital Marketing Blog - DigitalSurgeons.com</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://www.digitalsurgeons.com/blog/infographics/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/b8b0b276-606b-11e1-b5ca-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>An entrepreneurial, energetic, agile, curious, close-knit band of award-winning new media junkies.</p>
</li>
</ul></dd>
<dt><strong>what / how to編</strong></dt>
<dd><ul>
<li>
<strong><a href="http://www.tsutagra.go.jp/">ツタグラ</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://www.tsutagra.go.jp/"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/1475ef4a-6067-11e1-a9a2-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>経済産業省が運営するインフォグラフィックスのプラットフォームサイト</p>
</li>
<li>
<strong><a href="http://blog.livedoor.jp/ld_directors/archives/51686376.html">インフォグラフィックスができるまでの5ステップ - NHN Japan ディレクターブログ</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://blog.livedoor.jp/ld_directors/archives/51686376.html"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/149d1b24-6067-11e1-907d-00262d09affa_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
<p>ロケタッチのインフォグラフィックスができるまでの流れを紹介</p>
</li>
<li>
<strong><a href="http://sanride.com/blog/webdesign/infographics-1.php">インフォグラフィック（infographic）っていうもの - SANRIDE STUDIO blog</a></strong>
<div class="photo"><a href="http://sanride.com/blog/webdesign/infographics-1.php"><img src="http://30d.jp/img/projectdd/public/14c47b9c-6067-11e1-a389-00262d0af68e_medium.jpg" class="mainPhoto" /></a></div>
</li>
</ul></dd>
</dl>
<p>文字だけの情報よりも、わかりやすく情報が伝わるインフォグラフィックスの方が拡散（シェア）されやすいのであるならば、インフォグラフィックスはソーシャルメディア全盛のこの時代にとてもマッチした表現手法だといえるのではないでしょうか。</p>
<p>今までは海外を中心に普及していたインフォグラフィックスですが、これからは日本でもインフォグラフィックスが増えていく気がします。</p>]]>
    </content>
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