書評の最近のブログ記事

かわいいゴハン屋とスイーツショップのデザイン」という書籍を購入しました。

デザインにこだわったゴハン屋やデリ・パン屋・ベーグルショップ・ドーナツ屋・ケーキショップのショップカード・紙袋・メニュー・DMやフライヤー・看板などのショップツールがもりだくさん。お店の内装や外観、人気商品、間取り図と開業データと、開業する人に必要な情報を凝縮。

【書評】お金が教えてくれること

お金が教えてくれること ~マイクロ起業で自由に生きる~」を読みました。paperboy&co.創業者・家入一真さんの著書です。

「何もしない」はもはやリスクでしかない!ジャスダック史上最年少で上場を果たしたIT業界の寵児、家入一真の「お金教室」。
十数億円をたった3年で使い果たしたからこそ見えてきた「お金」との付き合い方。 給料に依存する時代は終わった。 愚痴をいうなら、不満があるなら、小さくてもいいから自分で稼げるビジネスを始めよう。 たった1000円でもいい。自分でかせげば、生き方が変わる。 連続起業家だからこそわかる、ビジネスのつくり方。

LINE株式会社・浜俊太朗さんの著書「HTML5マークアップ 現場で使える最短攻略ガイド」を読みました。

そろそろHTML5へ移行したいコーダー、デザイナーへ。 現場のプロによる実務視点の解説で、もう迷わずマークアップできます!
本書は、HTML 4.01やXHTML 1.0を普段書いているコーダー、マークアップエンジニア、デザイナーを対象に、HTML5の最新の仕様書に基づくマークアップ方法について解説した本です。

書評「フラットデザインの基本ルール」

Webデザイナー・佐藤好彦さんによる著書「フラットデザインの基本ルール」を読みました。

iOS 7やWindows 8の登場で注目されている「フラットデザイン」。
その誕生の背景と将来を、多数のデザイン事例の分析や先駆者インタビューから紐解く一冊。

書評「キレイゴトぬきの農業論」

日頃からお世話になっている日本一しゃべりのウマい農家・・・あらため、日本一野菜のうまい農家・久松達央さんの初の著書「キレイゴトぬきの農業論」を読みました。ブログを書いている今日、5刷が決定し累計23000部になったそうです!

武井壮の目指せ! 百獣の王 ~人間VS動物のシミュレーションバトル 実践編~」を読みました。はじめに言っておきます。買ったんじゃありません、借りたんです。

武井壮が、「動物の倒し方」を解説した"格闘ハウツー本"を発売!
ライオン、ゴリラ、ゾウなどの猛獣を相手に格闘を繰り広げる、話題のシミュレーションバトルは、youtubeでの動画再生回数約90万ヒット!
本書では、最もアツイ闘いを繰り広げた30匹を厳選収録。動物の特徴や弱点などの動物マメ知識も満載。
武井式・新動物図鑑の誕生だ!

【書評】ウラからのぞけばオモテが見える

デザイナー・佐藤オオキさんと、ジャーナリスト・川上典李子さんによる共著「ウラからのぞけばオモテが見える ー佐藤オオキ/nendo・10の思考法と行動術」を読みました。

世界中のクライアントを相手に、常時250を超えるプロジェクトを抱えるデザインオフィス「nendo」。代表の佐藤オオキ氏の独自の思考法と、チームを挙げてアイデアを具現化する行動術が、多くの企業に支持されています。
本書は、その思考法10と行動術3を初めて1冊にまとめた書籍です。デザイナーのみならず、ビジネスマンにとっても、ビジネス上のヒントを多く含んでいる1冊です。

【書評】ピクト図解

とあるカフェに入ったとき、隣の席の人が力説していた書籍「ビジネスモデルを見える化する ピクト図解」を読みました。

『ドラクエ9』がこれほどの大成功を収めた理由は何だろうか。商品が優れていたから? もともと人気があったから? もちろん、それもある。だがそれだけではない。実は、歴代のドラクエシリーズとは異なる「売れるしくみ」が、商品の裏で設計されていたからなのだ。
本書は、著者自身が考案した「ピクト図解」という新しいツールを用い、ビジネスモデルを"見える化"する方法を解説した画期的な1冊である。

THE BODY SHOPを日本で運営するイオンフォレストの元社長、そしてスターバックスコーヒージャパンの元CEOである岩田松雄さんの著書「ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由」を読みました。

一流は「火花散る一瞬」ために生きる!
スターバックスとザ・ボディショップで、ブランドを見事に再生させた経営者が説く一流の人の仕事とは!

【書評】小さな会社の生きる道

中川政七商店 十三代・中川淳さんによる著書「老舗を再生させた十三代が どうしても伝えたい 小さな会社の生きる道」を読みました。

中小企業こそブランディングだ! 「ものを売る」ではなく、「ブランドをつくる」を実践し、創業300年の麻の老舗を進化させてきた著者が自らの経験で培った中小企業経営の哲学を徹底公開!

【書評】スティーブ・ジョブズ

スティーブ・ジョブズが唯一全面協力した本人公認の伝記「スティーブ・ジョブズ」を1,2刊読みました。なかなかの文章量で、2冊読み終わるのに1ヶ月かかりました。

アップル創設の経緯から、iPhone iPadの誕生秘話、そして引退まで、スティーブ・ジョブズ自身がすべてを明らかに。本人が取材に全面協力したからこそ書けた、唯一無二の記録。
伝説のプレゼンテーションから、経営の極意まで、ジョブズの思考がたっぷり詰まった内容。ビジネス書、経営書としても他の類書を圧倒する内容。

【書評】ビジネスマンのための「発見力」養成講座

小宮一慶さんによる著書「ビジネスマンのための『発見力』養成講座」をiPhone用の電子書籍で読みました。

ほとんどの人が何も見えないでいるところに、ごく一部の人は、新しいマーケットを見、新しいサービスを着想し、株価の動きを察知し、会社の売上げの動向を予測する。その秘密は何なのか?
実は、そこには、それなりの「技」があります。「見える力」すなわち「発見力」とも言うべきスキルがあり、仕組みがあり、方法論があります。

【書評】東京カフェブック2012

ひさしぶりにカフェ紹介本を買ってみました。その名も「東京カフェブック2012」。東京のカフェが150軒ほど紹介されています。

くつろぎのカフェ、ゆっくり本が読めるカフェ、コーヒーがおいしいカフェ、オーガニック素材のメニューが味わえるカフェ、ご近所カフェ... そのときどきの気分にあわせて、行きたいカフェが必ず見つかる一冊。厳選された東京のかわいいカフェ、おしゃれなカフェを、美しい写真とくわしいデータで紹介。やさしい時間を過ごせるカフェガイド。

【書評】ラー油とハイボール

子安大輔さんの著書「ラー油とハイボール ー時代の空気は「食」でつかむ」を読みました。
前著「『お通し』はなぜ必ず出るのか」に続き、飲食を軸としたビジネス書になります。

「食」に関する様々な現象を読み解くと、人々の心理的変化が見えてくる。ハイボールはなぜ大ヒットしたのか。「食べるラー油」を生み出した、「ずらし」の発想とは何か。飲み放題で店が儲かる仕組みとは―飲食業界のコンサルタントとして活躍する著者によるクリアーな分析から次々浮かび上がるのは、あらゆるビジネスに通じるロジックと発想法である。おいしくておもしろい、舌と脳に爽快な刺激を与える一冊。

【書評】シリコンスチーム型つきパンレシピBOOK

書評・・・という表現をしていいのかビミョーではありますが、「シリコンスチーム型つきパンレシピBOOK」を買って実際にパンを焼いてみたいので、レポートします。

パンづくり専用のシリコンスチーマー型がついた、パンレシピ本が発売!
基本の食パンはもちろん、ヘルシーな全粒粉食パンや、シナモンロール、バターロール、ピザなど 成形パンも紹介。計40品すべてが、こねずに箸で混ぜるだけの生地でつくれます。話題のスチーム型で、手軽なパンづくりを!

プロフィール

林大輔 写真
林 大輔
旅を売るWebデザイナー / ジャム男子
楽天トラベルでWebデザイナーとして働いています。ごくたまに個人でもWebサイト作ってます。趣味ではジャムをつくる自称・ジャム男子。
著書「FireworksレッスンブックCS6対応」「ガレリアCSS

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