イベントの最近のブログ記事

Tokyo Midtown Award 2016 受賞作品展示を見てきました

次世代を担う若いアーティストやデザイナーを発掘・応援するコンペティション「Tokyo Midtown Award 2016」の受賞作品展を見てきました。

東京ミッドタウンで毎年秋に開催される Tokyo Midtown DESIGN TOUCH に合わせて開催される受賞作品展。毎年「おぉ、これすげぇ!」と思わせてくれる作品が登場してくれるので、とても楽しみにしているイベントです。

東京ミッドタウン・デザインハブで2016年8月8日まで開催している「日本のグラフィックデザイン2016」に行ってきました。

JAGDAが発行する2016年版『Graphic Design in Japan』の発行を記念して、掲載作品の中から約300点を実物とモニタで展示します。身近な雑貨から、書籍、商品パッケージ、シンボル・ロゴ、ポスター、ウェブサイト、映像、展覧会やショップの空間デザインに至るまで、世界でも評価の高い日本のグラフィックデザインの現在を、ぜひご覧ください。

「土木展」に行ってきました。

東京ミッドタウン・21_21 DESIGN SIGHTで2016年9月25日まで開催している企画展「土木展」に行ってきました。

地形や自然環境は各地で異なり、人々が活動するために必要な社会基盤も、地域によって異なります。土木展では、日々の生活の根底を支えるデザインを伝え、生活環境を整えながら自然や土地の歴史と調和するデザインについて考えます。

南出直之(NANDE)個展「1 LINES」に行ってきました。

東京世田谷・QUIET NOISE arts and breakで2016年6月6日まで開催している南出直之さんの個展「1 LINES」に行ってきました。

007年、仕事の合間にふと一筆書きで描いた落書きから、何とも言えない面白さを見いだして以来、一筆書きにこだわった作品制作を続けている南出直之(NANDE)。描きはじめたらキャンバスからペンを離さない、線を交差しないというルールの下、一本の線で"今"を紡ぐ。

「雑貨展」に行ってきました。

東京ミッドタウン・21_21 DESIGN SIGHTで2016年6月5日まで開催している企画展「雑貨展」に行ってきました。

本展はこうした「雑貨」をめぐる環境や感性を、世界的にもユニークなひとつの文化として俯瞰し、その佇まいやデザインの魅力に改めて目を向ける展覧会です。

2014年3月21日〜5月11日、千葉県の小湊鉄道沿線で開催中の芸術祭「中房総国際芸術祭いちはらアート×ミックス」に行ってきました。

廃校になった小学校の活用、小湊鐵道の列車やバスなど交通の活用、食や自然などの地域資源の活用、そしてここに関わる多種多様な人々の参加という4つの点を中心に、これまでに例のない、まったく新しい芸術祭が始まります。

「MEDIA AMBITION TOKYO 2014」に行ってきました

六本木ヒルズ52F・東京シティビュー(展望台)で2014年3月30日まで開催している「MEDIA AMBITION TOKYO 2014」に行ってきました。

眺望や時の経過とシンクロする新しいテクノロジーアート展示やインスタレーションなど、通常のギャラリーでは体験することのできない展示を行います。
日本発のテクノロジーカルチャーを東京から世界へ向けて発信して行きます。

「内藤廣展 アタマの現場」に行ってきました

乃木坂・ギャラリー間で2014年3月22日(土)まで開催している「内藤廣展 アタマの現場」に行ってきました。建築家・内藤廣さんの個展になります。

展覧会場では、数々の作品を生み出してきた内藤廣建築設計事務所の一部を再現するとともに、初期の代表作から現在進行中のプロジェクト、更にはプロジェクトに終わった作品を通して思考の過程を紹介します。

「コメ展」に行ってきました

東京ミッドタウン・21_21 DESIGN SIGHTで2014年6月15日まで開催している企画展「コメ展」に行ってきました。

私たちは食としてのコメ以外の姿を、どれほど知っているのでしょうか?
この展覧会では、私たちの文化の根幹をなすコメのありようを新鮮な目で見つめ直していきます。そして、社会全体で引き受けるべき大きな課題として、その未来像を来場者の皆様とともに考えていきます。

「光るグラフィック展」に行ってきました

銀座・クリエイションギャラリーで2014年3月31日まで開催している「光るグラフィック展」に行ってきました。

本展は、いまとこれからの時代を牽引する、グラフィックデザイナー、デジタルクリエイター、アーティストの作品を、同一サイズのディスプレイを用いてご紹介したいと考えています。
「紙」と「ウェブ」あるいは「アナログ」と「デジタル」といった、メディアやテクノロジーや世代を超えた、独創的な表現者たちが競演する、初の「光る」グラフィック展です。

2014年2月16日まで国立新美術館を中心に六本木エリアで開催している「第17回文化庁メディア芸術祭・受賞作品展」に行ってきました。

世界84か国・地域からの4,347作品の応募から選ばれた受賞作品や審査委員会推薦作品、功労賞受賞者の功績等を紹介します。会期中は上映会、トークイベント、パフォーマンス、ワークショップ等、約90のプログラムを開催します。

東京ミッドタウン・デザインハブで2014年2月23日まで開催中の「被災地からのことばのハンカチ展」に行ってきました。
岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる201名の言葉をもとに、グラフィックデザイナー326名がデザインしたハンカチ326種類を展示・販売している企画展です。

岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる方々よりお寄せ頂いた「ことば」を、会員デザイナーがハンカチにしました。会場では「ことば」のエピソードなども併せて展示し、収益は、各商店街にお届けします。

東京ミッドタウン・21_21 DESIGN SIGHTで2014年2月9日まで開催している企画展「日本のデザインミュージアム実現にむけて展」に行ってきました。

本展では21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から、当館で開催した展覧会を例に考えていきます。生活、文化、社会と深く関わってきたデザインの今後の可能性について、多くの方々と考える機会となる企画展です。

2014年1月19日、芝浦のhue plusで開催された「コーヒーとワインと焼き菓子と」に行ってきました。BAKESHOP・浅本充さんと、アアルトコーヒー・庄野雄治さんとのトークイベントでした(進行役はBOOKLUCK・山村光春さん)。

温かいコーヒーと焼き菓子をいただきながら二人が「四国・徳島」と「東京・自由が丘」でそれぞれに紡いできたお店のお話をお聞きしたいと思います。
お店をいつかやってみたい、という方。そうではない方も、二つのお店が紡いできたストーリーが仕事や日常が楽しくなる、何かのヒントになるかもしれません。

渋谷ヒカリエで2014年1月13日まで開催している三宅信太郎展「Sitting on a Chair, Eating Bread」に行ってきました・・・というか、目の前をたまたま通りかかったら、三宅信太郎さんがライブドローイングをしていたので入ってみました。

プロフィール

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林 大輔
旅を売るWebデザイナー / ジャム男子
楽天トラベルでWebデザイナーとして働いています。ごくたまに個人でもWebサイト作ってます。趣味ではジャムをつくる自称・ジャム男子。
著書「FireworksレッスンブックCS6対応」「ガレリアCSS

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