瀬戸内国際芸術祭2013の最近のブログ記事

瀬戸内国際芸術祭2013・秋 〜 本島編

瀬戸内国際芸術祭2013・秋、最終日の島は本島(ほんじま)。こちらも秋会期のみの島になります。瀬戸大橋が目と鼻の先なんですね。島から見る瀬戸大橋、絵になります。

瀬戸内国際芸術祭2013・秋 〜 粟島編

瀬戸内国際芸術祭2013・秋、2日目2つ目の島は粟島。こちらも秋会期のみの島になります。高見島とのダブルヘッダーでしたが、1日2島はちょっとヘビーでしたね。終盤、落ち着いて作品が見られなかったのが残念でした。

瀬戸内国際芸術祭2013・秋 〜 高見島編

瀬戸内国際芸術祭2013・秋、2日目は秋会期のみの開催となる高見島を訪れました。高松からではなく、JRを使って多度津という駅からフェリー乗り場に向かいます。駅をおりると港までのシャトルマイクロバスが出ていました(手持ちのガイドブックにはない情報でした)。

瀬戸内国際芸術祭2013・秋 〜 女木島編

瀬戸内国際芸術祭2013・秋、初日は女木島を訪れました。3年前も訪れている女木島。高松からフェリーでわずか20分と、都市部からとても近くにある離島になります。

瀬戸内国際芸術祭2013・秋に行ってきました!

2010年、今年の春に引き続き、3度目の「瀬戸内国際芸術祭2013」に行ってきました。今回は春に訪れなかった女木島と、秋会期のみの高見島、粟島、本島に行ってきました。

春に訪れた際はかなり寒かった瀬戸内も、秋といえども日中は半袖で充分でした(10月上旬だったからかな?)。夜は気温が低くなりますが、気候に振り回されることなく島をめぐることができました。

瀬戸内国際芸術祭2013・春 〜 豊島編

瀬戸内国際芸術祭2013・春、最終日は豊島(てしま)へ。最終の飛行機で東京に戻るため、豊島には半日の滞在になりました。

瀬戸内国際芸術祭2013・春 〜 直島編

瀬戸内国際芸術祭2013・春、3日目は直島へ。個人的にも3度目の直島になります。前回の芸術祭と比べて、作品の入れ替わりは少ないですが、なんといっても「ANDO MUSEUM」がオープンしたのが大きなポイントではないでしょうか。

瀬戸内国際芸術祭2013・春 〜 小豆島編

瀬戸内国際芸術祭2013・春、2日目は小豆島へ。前回の瀬戸内国際芸術祭2010では行かなかったので、人生初・小豆島上陸!ということになりました。

瀬戸内国際芸術祭2013・春 〜 男木島編

瀬戸内国際芸術祭2013・春、初日は高松での開会式を終え、男木島に向かいました。前回訪れたとき一番印象に残っているのが男木島でした。ただ、この日はあいにくの雨ということで・・・

瀬戸内国際芸術祭2013・春に行ってきました!

3年前に引き続き、瀬戸内海の島々が会場となる3年に一度の芸術祭「瀬戸内国際芸術祭2013」に行ってきました。

今回から[春]2013年3月20日〜4月21日、[夏]7月20日〜9月1日、[秋]10月5日〜11月4日と3つの会期に分かれての開催となりました。

プロフィール

林大輔 写真
林 大輔
旅を売るWebデザイナー / ジャム男子
楽天トラベルでWebデザイナーとして働いています。ごくたまに個人でもWebサイト作ってます。趣味ではジャムをつくる自称・ジャム男子。
著書「FireworksレッスンブックCS6対応」「ガレリアCSS

詳しいプロフィールを見る

最新のエントリー