JavaScriptの最近のブログ記事

syntaxhighlighter風のjsライブラリ「LineNumberWriter」

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Like@Lunaticの関口くんが開発したsyntaxhighlighter風のjsライブラリ「LineNumberWriter」を導入してみました。
そもそもこのブログで、ソースコードを記事の中に書く機会があまりないのですが・・・

Adobe MAX JAPAN 2007 C5 実践、すぐに始める Spry framework for Ajax

リッチなユーザ・インターフェイスや XML データを使った Web ページ作成ができる JavaScript ライブラリ Spry Framework for Ajax。
本セッションでは、Web デザイナーから Web アプリケーション開発者まで、すぐに導入できる実践的な Spry の使い方やコーディングのデモンストレーション、Tips、Dreamweaver CS3 を使った XML データの活用、最新情報をご紹介します。

スピーカー
たにぐちまこと さん(株式会社エイチツーオー・スペース)
林岳里さん(アドビ システムズ 株式会社)

職場ではDreamweaverCS3を使っているので、もう明日から使えるネタを持って帰ろうとSpryに関するセッションを受講しました。

Web標準の日々「J3 jsライブラリで実装する効率的なWeb制作」のグループディスカッションで、私が所属していたグループで発表させていただいた「横に並んだDIVの下がそろわないので、きちんとそろうライブラリ」について、な、なんと西畑さんがさっそく作成してくださいました!

ブロックレベル要素の高さを揃えるheightLine.js / [to-R]とあるWEBクリエイターのblog

使い方はカンタン。heightLine.jsへのパスをhead要素内に記述し、高さをそろえたいブロックレベル要素に『heightLine』というclass名つけるだけです。
さらに『heightLine-○○』と、ハイフンをつけて任意のグループ名をつけると、そのグループの中で高さがそろえられたり、高さをそろえたいブロックレベル要素の親要素に『heightLineParent』と記述するだけで高さが揃ってしまう・・・など、かゆいところに手が届く仕様になっています。

プロフィール

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林 大輔
旅を売るWebデザイナー / ジャム男子
楽天トラベルでWebデザイナーとして働いています。ごくたまに個人でもWebサイト作ってます。趣味ではジャムをつくる自称・ジャム男子。
著書「FireworksレッスンブックCS6対応」「ガレリアCSS

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