Like@Lunaticの関口くんが開発したsyntaxhighlighter風のjsライブラリ「LineNumberWriter」を導入してみました。
そもそもこのブログで、ソースコードを記事の中に書く機会があまりないのですが・・・
JavaScriptの最近のブログ記事
リッチなユーザ・インターフェイスや XML データを使った Web ページ作成ができる JavaScript ライブラリ Spry Framework for Ajax。
本セッションでは、Web デザイナーから Web アプリケーション開発者まで、すぐに導入できる実践的な Spry の使い方やコーディングのデモンストレーション、Tips、Dreamweaver CS3 を使った XML データの活用、最新情報をご紹介します。
- スピーカー
- たにぐちまこと さん(株式会社エイチツーオー・スペース)
- 林岳里さん(アドビ システムズ 株式会社)
職場ではDreamweaverCS3を使っているので、もう明日から使えるネタを持って帰ろうとSpryに関するセッションを受講しました。
Web標準の日々「J3 jsライブラリで実装する効率的なWeb制作」のグループディスカッションで、私が所属していたグループで発表させていただいた「横に並んだDIVの下がそろわないので、きちんとそろうライブラリ」について、な、なんと西畑さんがさっそく作成してくださいました!
ブロックレベル要素の高さを揃えるheightLine.js / [to-R]とあるWEBクリエイターのblog
使い方はカンタン。heightLine.jsへのパスをhead要素内に記述し、高さをそろえたいブロックレベル要素に『heightLine』というclass名つけるだけです。
さらに『heightLine-○○』と、ハイフンをつけて任意のグループ名をつけると、そのグループの中で高さがそろえられたり、高さをそろえたいブロックレベル要素の親要素に『heightLineParent』と記述するだけで高さが揃ってしまう・・・など、かゆいところに手が届く仕様になっています。
ブロックレベル要素の高さを揃えるjsライブラリーの続きを読む
